こんにちわー(((o(*゚▽゚*)o)))
3年になってしまったよっこです!
ラオス7日目は朝5時に村の方々にボールを渡し、お別れしました。
部屋メンバーの写真(*^^*)

村の方々は私たちを家族の様に思っているからまたいつでも帰ってきてねと言ってくれたことがとても印象に残っています!(/ _ ; )
この村の生活を通し、
ラオスの、のんびりとゆっくりと過ぎて行く時間を肌で感じラオスの文化に触れることができたと思います(*^^*)
また、初めて会ったのに私たちの幸せをパーシーなどを通して願ってくれていて、人が温かい国だなと思いました!
村とお別れしてからはとにかく移動!
移動している3女

バス→電車→寝台列車→タイヘ!
この旅でのテーマは「幸せの定義」について考えることでした。
日本より裕福とは言えないラオスが地球幸福度指数19位、日本79位という結果が不思議でした。
ある村に訪問したとき
小さい子どもが
自分のお金で買ったジュースを
何人のも友だちに分けている光景をみました。
またホームステイ先では
初めて会ったのに
私たちの学業・健康・これからの人生の幸せをパーシーなどを通して願ってくれていて、とても感動しました。
また、ラオスの子どもたちに
「幸せを感じるときはどんなときか」質問した結果
勉強しているとき
友だちと遊んでいるとき
家族と過ごしているとき
が主な回答でした。
この村では中学や高校はありません。
勉強できることの幸せをかみしめていました。
この旅を通してラオスの方々は
みんながみんな、みんなの幸せを願っているため
結果自分もたくさんの人から幸せを願われているのだと思いました。
幸せは返ってくるというとを改めて感じました(*^^*)
読んでいただきありがとうございました(((o(*゚▽゚*)o)