おはようございます、こんにちは、こんばんは。
SWITCH企画部1年の"おーちゃん"こと大澤翼です。
つい1時間前に、大橋副代表のお宅から帰ってまいりました。
3年生や次期代表のみが書き込んでいる中、非常におこがましいのですが、
先輩に促されたので、記事を書いてみようと思います。
早いもので、Charity Sports Festival 2010まであと9日です。
このチャリフェスを持って引退なさる3年生の方々はもちろんのこと、
3年生の意思を受け継ぐ2年生の方々、
そして自分を含めた1年生のみんなも、当日に向けて本当に一生懸命頑張っています。
私たち1年生は、まだSWITCHに入って3~4か月しか経っていません。
1年生はSWITCHに入って間もなく、いきなり"チャリフェス"という目標を目の前に掲げられるわけですが、
集客目標1200人と言う大規模なイベントであるがゆえに、
正直実感が湧かない、ベクトルが見えないという心境だったと思います。
少なくとも自分はそうでした。
最初は戸惑うことや、分からないことだらけだった人も多いと思います。
その後、毎週開かれるミーツのほか、ミーツで流れる真面目な雰囲気とは少し離れた企画部レク、
チャリフェスの目的にも関係してくる、ボラレクでの交流。
そして、8月に実施された高尾山での修学旅行、夢仙での合宿の中で、
多くの1年生が、先輩の方々とコミュニケーションを取ることによって、結束を深めることができたと思います。
もちろん、こうした楽しい交流の中でも、その裏でも、
それぞれのメンバーが、自分の割り振られている担当やチーム毎に集まって、
こまめに連携をとり、チャリフェスについてのい話し合いに時間を割いたりしてきました。
私も、最初は不安だらけでした。
先輩方の手助けができるか?
自分にできることは何か?
実は、今も不安だらけです。
しかし、今抱えている「不安」はまた別のものです。
自分がSWITCHのメンバーとして、そしてチャリフェスを作り上げていくためのメンバーとして、
他のメンバーとミーティングを重ねていくことによって、
自分がチャリフェスメンバーとしての、「自覚」が芽生えてくるわけです。
自分が何をすればいいか、本番が近付くことによって、
当日のイメージが浮かび上がってくることによって、
そのシミュレーション通りうまくいくかどうか、という「不安」がよぎってくるわけです。
これはきっとどのメンバーも一緒だと思います。
それと同時に、自分が力になれているかどうかは分かりませんが、
自分もチャリフェスメンバーの一員になれたな、という「自信」もついてきました。
チャリフェスを無事成功させられれば、
それは今後の人生における「自信」になることは間違いないでしょう。
繰り返しになりますが、SWITCHメンバー全員、
毎日暑い中、チャリフェスに向けて本当に頑張っています。
チャリフェスのことで頭がいっぱいです。
既に参加登録されている皆さま、絶対にいいイベントになるはずなので、
当日はよろしくお願いいたします。
一緒に楽しみましょう!!
当日参加もOKです。
興味のある方は是非、9月6日、等々力アリーナへ足をお運びください。
…そういえば俺も昔アメブロやってたなぁ。
あのアカウントどうしたっけ。