LIBERTY -40ページ目

眩しくて背けた瞳を見開いて

よっしゃ、大丈夫!復活した!









しかし目の調子がなんかよろしくない、




開けてると痛いし、でも閉じても違和感あって変に力入っちゃうんだよね、





涙出てくるし。










症状からすると雪目?ぽいんだがそんな紫外線浴びてねーしなぁ、








治らなかったら病院行かなきゃ、免許更新すんのに視力検査あるだろーし。















ちょっとずつ、社会復帰してかないとならんしね!















はやくR嬢に会いたいし!

麻痺した痛みは何になるのか















あー、もー何だ。







別に今更どーでもいいっちゃいいんだけどね、








母親から聞いたとき笑ったし、時間たってからげんなりしたけど。
















もう疲れたし、なんかもう十分だと思った、これ以上追い込まないで欲しい。





















ちょっと吐き出したくて電話した後に携帯の日付みて初めて誕生日目前な事に気付いたんだけど、それに気付いちゃったせいで余計にへこんだ(笑)


















でもR嬢におめでとうって言ってもらえて嬉しいかった!


なのにいきなり嫌な話題で申し訳なかったです。






本当にありがとー!!


















































でもやっぱりね、別に何も望んではないけど…、















娘の誕生日に女と居るってどうなの?しかも泊まりって?














きっと誕生日とか覚えてないだろーし、そうゆう人間なの知ってるけど、あんまりだと思う。














タイミング悪いんだよ、少しは無い頭使えよ糞が。












集中豪雨と折れた心








あぁ、またか、と。





また、なんて言葉と慣れてしまった異常なはずの日常。








それでも血の繋がった弟だからなんて、







仕方ない、なんて言い聞かせては襲われる絶望感。











変わらない、変わりそうもない未来への不安。













押し殺して、嗤う。





何時もの事じゃないかと嗤う。








大丈夫。








良くも悪くもあの子が居たから今の自分が在るのだと、










今の自分を気に入ってはいないし認める事も出来ないけど。











きっと独りじゃないって思わせてくれる人が居る、





救われてる、







だって声を聞けば笑えるんだから。
















今は誰かと話す気力もないしまだ外に出る事も恐ろしいけど、








待っててくれるって希望を持てるから。








会いに行きたいと思う事は出来るから。

















まだ、生きなきゃ。
























































きっと今頃は警察署に居るんだな、なんて思って泣くにはいい天気だよ。