疲れた夜は・・・疲れた夜は 君の声が聞きたくなる すぐに眠ってしまえばいいのに そんな状態に限って 君の声が聞きたくなる 本当は 君に寄りかかって 眠りたいけど 平日はなかなか難しいから 僕は君の声が聞けるだけで十分なんだ 君はもう寝てるかな? 長話に付き合わなくていいから 君の声を聞かせてよ で僕に元気になる言葉という薬を 投げかけて そしたら僕は気持ちよく眠りにつけるから