映画『テンプル・グランディン』
この映画は・・・
自閉症と診断されるも博士号を取得し、
クレア・デインズ主演。 2010年 アメリカ

- ¥1,946
- Amazon.co.jp
市販されていいるDVDは英語版しかありませんが、lalaTVでは
日本語字幕にしたものを放映して下さっています。
この映画があまりに良かったので、観た方の感想を頂き、ご紹介させ頂きます。
ただ、次回の再放送予定は未定となっています。
再放送の情報が入りましたら、このブログでもご紹介させていただきます。
<皆さんの感想>
親と子の悩み・葛藤・成長に共感し、涙、涙でした。
私の親としての力量を深く考えさせられれました。
これからの我が子の成長と、明るい希望に満ちた人生をサポートしてあげられたらいいな…と思いました。(Aさん)
時間を忘れて見てました。
良かった~!。素直に感動!!。
(よかヨカさん)
元気が出ました!
これが実話だなんて、ビックリ!パワーをもらいました(^-^)
『人とは違っているけど、劣ってはいない』
この考え方をひろめたいですね♪
(TTRさん)
予備知識が全く無く見ましたが、本当に面白く、考えさせられました。
40年前の周囲の理解って、今よりもっと無かったはず。周囲の手助けもありましたが、ご本人の前へ前へと進む姿に、子どもにもそうなって欲しいと思いつつ、自分も見習わないと。と強く思いました。
また観る機会があったら是非観たいです。
(よりすけ)
40年前の周囲の理解って、今よりもっと無かったはず。周囲の手助けもありましたが、ご本人の前へ前へと進む姿に、子どもにもそうなって欲しいと思いつつ、自分も見習わないと。と強く思いました。
また観る機会があったら是非観たいです。
(よりすけ)
素晴らしい映画でした。
「diffrent....but not less」
人とは違う、けど劣ってはいない。
障害は違えど親の気持ちは万国&いつの時代も同じ。
私は親の立場からかなり共感してしまい
ラストシーンは涙なしでは見られませんでした。
(リエりんさん)
「diffrent....but not less」
人とは違う、けど劣ってはいない。
障害は違えど親の気持ちは万国&いつの時代も同じ。
私は親の立場からかなり共感してしまい
ラストシーンは涙なしでは見られませんでした。
(リエりんさん)
途中からでも泣いていた私(笑)
あ~最初からちゃんと鑑賞したかった…
(Rさん)
あ~最初からちゃんと鑑賞したかった…
(Rさん)
自閉症でありながら動物学者として成功したコロラド州立大学教授
テンプル・グランディンの自伝的テレビ映画で、幼少時代に障害を
告知されても必死で発語をさせようとする親の苦悩。自閉症の人が
見える世界や感覚、お店の自動ドアがテンプルにとってはギロチン
が落ちてくるような感覚がして恐怖で通れないこと、触覚が過敏す
ぎてハグを拒否すること。等を再現していたりとても興味深い内容
テンプル・グランディンの自伝的テレビ映画で、幼少時代に障害を
告知されても必死で発語をさせようとする親の苦悩。自閉症の人が
見える世界や感覚、お店の自動ドアがテンプルにとってはギロチン
が落ちてくるような感覚がして恐怖で通れないこと、触覚が過敏す
ぎてハグを拒否すること。等を再現していたりとても興味深い内容
だった。
ラストシーンでは障害は違えど親として色々な思いが重なる為かう
るうるしてしまいました。見てる人みんなかなり泣いてました。
親の思いは何時の時代も変わらないですよね。
日本語版がないので中々見る機会がないのが残念!!
ラストシーンでは障害は違えど親として色々な思いが重なる為かう
るうるしてしまいました。見てる人みんなかなり泣いてました。
親の思いは何時の時代も変わらないですよね。
日本語版がないので中々見る機会がないのが残念!!
(Sさん)
勿論、ドラマチックにエピソードを「繋いで」いるのでしょうけれど、おおげさに創り込みされた感があまりなくて、のめり込んで鑑賞!。
(Kさん)
自閉症と診断されて…
母と本人自身がそれを 受け入れ乗り越えるため の苦悩は並々ならぬもの だった。
自動ドアとギロチンの連想。シーン。
始めての場所への恐怖と 不安感、音の過敏。
パニックの理由は分かりやすく 我が子の日々の辛さが今頃分かって、(涙)が溢れて来ました。
牛がサインしたり『にわとりと一緒に朝目覚める』といった言葉をそのまま連想する場面は爆笑でした。
良き理解者に巡り合い共に前に進む。
自身の扉を開ける勇気に大変感動いたしました!
自身の苦悩がバネとなり 道しるべとなる 。
スイッチのメンバー一人ひとりがダイヤの原石で 将来光輝いて行って欲しいと願って止みません。
「冬来たりなば春遠からじ」
冬の季節の次は必ず春が 訪れます。
ずっと同じ事(状態)では無いと言う表現です。
一人じゃ辛い けど みんなとなら乗り越えて 行けます。
継続は力なり 無理しないで一歩ずつ行きましょう。
(Yさん)
皆さんの感想に胸が熱くなります。
ありがとうございました。