こんに師走と思わず言っちゃう気遣いありな方。

僕は好きです。

レッド・ツェッペリンなんか一夜限り?のライブやったみたいですね。

往年のファンの方なんかはもうよだれで前が見えないくらいだったんでしょうね。

天国への階段とクラプトンのtears in heaven(あってるかなドキドキ)

どちらも学生のころ、やわら片手に煙草をふかし、無限に続く太平洋を

眺めながら、「ああ、ここは天国に一番近い場所なんだ」と

ウォークマン(当時2時間連続再生でも最新式だった)を両の耳

につっこんでふけっていた放課後。

毎日欠かさずしていることで、そんな毎日から逃げ出したかったあの頃。

お父さん・お母さん小生は元気に過ごしています。

と、昭和歌謡のみずみずしさのなんと心地の良いことでしょうか。

僕は好きです。

基本このブログも筆者自らどこに向かっているかもわからず、

駄文を垂れ流し、意味を問えばそこに解答はなく、

「ああ、あの人ってそうよね」と評価されるでもなく。


とにかく、言いたいのは、「ふとした瞬間」(ZARDの負けないででなく)

に現在・過去・未来が混在して収集つかなくなっちゃうことが

よくあるんですよ。そういうのってなんか浮世離れしてて

いいなって、思ったのですよ。

では、またそんな時がきたらヨロシクデス。