クリスマス(去年と今年) | 理系ワーママ 2歳差男児 育児奮闘記 *switch*

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とある新米ワーママのThink Positive!のスイッチ。
2018年8月長男、
2020年7月 次男出産。

今年のクリスマスは、胃腸炎の病み上がりのため、超簡素で終わりました。

息子の寝かしつけ後、チキンショートケーキを夫と大急ぎで食べて終了。

 

私は滞ってた年賀状の準備におわれて、深夜・早朝に年賀状を書き、

夫は寂しく一人で寝ましたとさ。

胃腸炎になる前は、久しぶりに恋人気分を味わうぞ!って密かに思っていたのに、どこかへすっ飛んでしまいました。

 

振り返れば、去年のクリスマスは、最高のプレゼントをいただきました。

産婦人科で息子の存在を初めてデジタルに認識したのは、まさにクリスマスでした。

 胎嚢: 20mm弱

 心拍: 113回/分

 

いまは60cm超ですが、1年前は2cm足らず。

神秘でしかありません。

 

エコー写真はまだ感熱紙のままで保管しているから、そのうちスキャンしないと…!ですね。

 

ちなみに、息子へのクリスマスプレゼントは、息子がサンタさんの存在をやんわり認識できるようになってからにしますラブラブ

 

※イラストはわんパグさんのものを使用しています

 

追伸:

夫の分の年賀状も自分(妻)が代筆するのって普通なことだと思っていて、

産後も普通に書いていたけれど、みなさんのおうちってどうなんでしょう…?

 

いまの20代以下の若いご夫婦って違うのかしら…。

あ、そもそもLINEとかですかね。

 

うちも、LINEやメールも多いので、住所を知っている人(≒結婚式招待者数)だけなので、そんなに多い枚数ではありませんが。。。

宛名+一筆の手書きでそこそこ時間がかかってしまいます。

 

はやりの"年賀状じまい"に我が家も乗っかって、来年の今頃は今より数十枚少ない年賀状しか送らないつもりです。