マズル刑事

マズル刑事

マズル刑事(デカ)と読む。ネコ刑事、299分署勤務
今日も朝から張り込み捜査、大真面目な性格が長所!

「はーい!たまです。お正月気分も終わり、

今年したいことは契約してるアプリなどの

断捨離よ!まずはNetflix!もう今月こそ解約だ

解約だ、、と去年から思いつつ、ログインして

サイトに進むと、気になる映画が

1個だけ上がってて見ちゃう、、そして

また解約のことを忘れてしまう。あかん!

そして今日はこのNetflix映画で話題の

「大洪水」をご紹介します」

「おおお、これネットで話題っすよ!」

 

「そうなのよ!これ12月19日の配信開始以降

わずか3日で視聴数2790万回を記録したらしく、

韓国、スペイン、ブラジル、カタール、タイを含む

計54カ国で1位を獲得したほか、93カ国で

TOP10入りを果たし、世界的な関心を

集めているって書いてあったわ」

「そのぐらいすごい映画なんですね」

 

「うーん」

「ええ?」

 

「まあ、ストーリーをお願いします」

「そうね、おそらく理解できないと

思うけど、行くわ」

 

「地球を覆い尽くす大洪水が発生したの!

韓国で「世界最後の日」を舞台に、人類が

水没していくアパートの中で死闘を繰り広げるの」

 

「おおお、、まるであれっすね、

イ・ビョンホンの!」

「コンクリートユートピア!」

 

「それ!」

 

「あれの、大洪水版ですね」

「私もそう思ったのよ。

水没する世界で、唯一生き残る人々が

協力してね、頑張って、また

戦後の焼け野原みたいなところで、

生きる希望の火を灯してゆく、、みたいな」

 

「あれ?違うんすか?」

 

「全然違う!」

 

「ええ?」

「まず、半分まではそんな感じだったのよ。

みんな水没してゆく中、ヘリがね、特別な

人間だけ助けに来るの。主人公の女性は

特別な人間なのよ。ある研究室で働いてて

そこで人造人間を作ってるのよね」

 

「あれ?ターミネーター?」

 

「人間と人造人間の戦い?」

 

「違うのよね」

「誰と誰が戦うんすか?」

 

「誰も戦わないのよ」

 

「え?」

「もうここから、私も説明が難しいから

どこかで拾ってきた一文を貼るわ!

抗えない災害“大洪水”とSF的想像力を

融合させた独自の世界観!らしいの?」

 

「ええ?待って!SFなんすか?」

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「SFなのよ」

 

「大洪水なのに?自然災害なのに?」

 

「それがどうも、よくわからなくて」

「大洪水っていう災害の中でみんな死んじゃって

人類最後の希望となった研究員のアンナ役を

割と好きなキム・ダミが演じてるんだけど。

彼女には、小さな息子がいて、その息子を

守りながら大洪水から逃げてるの。まあ

アパートの上へ上へと逃げるわけ。で、途中で

助けてくれる男が現れて、まあこれがシュワちゃん

みたいな存在だけど、屋上まで上がったら

息子は奪われて、なんかデータみたいなのを

剥かれて死んじゃう、、みたいな」

 

「息子は人造人間だったんすか?」

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「そうだったのよね。で、これ何かの

実験で、人造人間と人間の母性の

データを必要だったのかな?ってやっと

映画に寄り添おうとした瞬間!」

 

「そうなったんすか?」

 

「最初に戻るのよ」

 

「ええ?」

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「やり直しよ」

 

「もうどうゆうことっすか?」

 

「そんなのこっちが聞きたいわよ」

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「子供は病気で薬が必要だけど。

実は子供は人造人間!不死身じゃん!

じゃああの薬はなんだったの?」

 

「知りませんよ!見てないんだから」

「とにかくね、色々調べたら

2回か、3回見たって人が

最初から、地球は滅亡しててみんな死んでて

これ全てシュミレーションだったんだって

書いてた人がいたわ、、、」

「もう、どうゆうことっすか?」

 

「なんのための大洪水っすか?」

 

「こっちが聞きたいわよ」

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「そんな難しい映画を見たたまさんが

悪いんじゃないですか!」

 

「だって、大洪水のすごい予告見たら

パニック映画って思うじゃないの!」

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「まあ、、あれよ、私の途中で

イライラして挫折した映画なんだって?

ミッキー17?あれより、500倍

イライラよ」

「あれは面白い映画でしたよ。

説明したのに、たまさんが理解しようと

しないから、、、」

 

 

「マズル刑事!!いいすぎっす!たまさんに!」

「なんで正月から全員で言い合いに

なってるんすか?ばかなマズル刑事、、

ご馳走にあるつけないっすよ!

あははは」

「もう、おさまらないわ!

でかいステーキでも齧らないと!

行くわよ、マズル刑事!

話はまだ終わってないからね!」

 

「ミッキー17の映画を

悪く言われたら、許さないですよ!

俺も納得いかないし、ステーキ齧らないと!」

 

「ええ!」

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「、、、、あのう、、、ミケットの

存在をお忘れですか?

俺も、、その、、ミッキーを

悪く言われたら、、許せないっすよ」

「さあて、皆さんとはこの辺で。

この映画ね、私の脳では理解できないけど、

実は2回3回見たら、全て理解できたって方の

ブログを見たの。だから、今年中に

もう1回見ます。これだけ世界で話題になってる

のは、この理解できない人もいて

解説しようとする人がいて、

それこそぶつかって話題になってるって

意味もあると思う。村上春樹の小説が

いろんな捉え方があるから世界で

読まれてるのよね。とにかく役者の演技は

うまいです。子供も上手い。

私はこの映画ここまで私を躍起にさせたって

意味で、私はこの映画3.5マズルかな

それでは来週までちゃお!」

見れる人はこちらから!

 

 

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油断してたら更新されてるっす

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新年一発目にジェイソン・ステイサムの
アクションを見に劇場に足を運んだ
マズル刑事とミケット刑事

「スカッとしたっすね!
マズル刑事!やっぱり年明けはこれくらい
何も考えずに見れるアクションがいいっすね」

「正月休みで頭が回ってないからなw」

「前作「ビーキーパー」でタッグを組んだ
デヴィッド・エアーが監督っすけど。
ブラピの「フューリー」とか
「スーサイド・スクワッド」とか
作風は幅広いんすね」

「これさあ、シルベスター・スタローンが
製作と脚本にも関与してるんだな」

「ええ?「ロッキー」の?
イタリアの種馬の?
馬年だから?」

「馬年は関係ないだろっ!
なんか、ジェイソン・ステイサムの作品には
「バトルフロント」にも
脚本を提供してるらしいぞ!」

「へえ!意外っすねえ。
今回ジェイソン・ステイサムは
家族経営の建築会社の現場監督なんすね。
妻を亡くし娘は義理の父親と

暮らしてるんすね。
で、父親とは折り合いが悪くて…」

「でも良き父親であろうと
頑張ってるんだな。ところがある日
恩人であり、家族同然の上司の娘
ジェニーが友達と出かけた後失踪する」

「上司がかつて特殊部隊に所属していた
ジェイソン・ステイサムに
娘を探してくれと頼み、一度は断るけど
家族同然の彼らのために
特殊部隊時代のスキルを

解放することを決意するっす!」

「そしてついに
人身売買を行うロシアンマフィアの
存在を探り当てる」

「そこからは安心して
ジェイソン・ステイサムの暴れっぷりを
見てたらいいっすね」

「それ!
さあ、スカッとしたらお腹すいたな。
なんか食べに行こうか?
ミケットは何が食べたい?」


「エビドリア~ん!」

.....................マズル刑事のオススメ映画...................
「ワーキングマン」
安全第一を最優先に掲げて現場監督として働く

レヴォン・ケイドは、かつて特殊部隊に所属

していた。引退したレヴォンは平穏な生活を送り

ながら、義父と暮らす娘にとっていい父親になる

ことを願っていたが、ある日彼の恩人であり、

家族同然の上司の娘ジェニーが失踪する。

ジェニーの行方を追ううちに、レヴォンは人身

売買を行う巨大な犯罪組織の存在を探り当てる…。
ジェイソン・ステイサム主演のアクションに、

マズル刑事もスカッとね!

予告編・公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

 

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「明けましておめでとうございます!

今年も韓国映画、アジア映画を

バンバン紹介しますよ!」

 

「たまさん、おめでとうございます」

 

「うふふ」

「さあ、これを用意したわ」

 

 

「毎年恒例!たまさん家の

お肉だけのおせち!ああ

楽しみすぎて初夢に出てきたっす」

「うふふたくさん喋りたいから

 

どんどん食べてね!」

 

「ヒュー!」

「はーい!では年明け恒例の、

今年見たい作品を

どうぞ紹介してください!」

「まず年明け一発目は

先日もちょっと触れた、カン・ハヌルと

ユ・ヘジン共演の「YADANG/ヤダン」ね。

簡単にストーリーを紹介すると、

麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に

提供し司法取引を操る闇のブローカーのお話」

 
「おおおおお!危険そう!」
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「でも、大好きなおもろおっさんの
ユへジンさんが出てるから、どっかで
おもろが始まるんすかね?」
 

「いやそれが、全然、おもろの

要素がない映画みたい」

 

「おもろゼロ、、これは、おっさんのもち腐れ」

 

「おい」

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「順調だったヤダンは、麻薬摘発事件と

裏社会を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれて

どえらいことにって映画らしい!

大好きなガタイのいい、カン・ハヌルと

大好きなユ・ヘジンと、パク・ヘジュンだからね!

期待は上がるわ!」

 

「公式サイトと予告を貼っとくっす!」

 

 

「これは、みんなで見に行きましょう!」

 

「ご飯付きで!」

 

「じゃあ、次は「水の中で」って映画よ!

これも簡単にストーリーを紹介するわね」

 

「はいっす!」


「元俳優のソンモは自主制作映画を撮るために、

済州島にカメラマンの友人と後輩の女優

を集める。何を撮るのが決まらぬまま三人は

ひたすら島を歩き回るが、岩場でゴミ拾いを

している地元の女性との出会いをきっかけに

撮影が静かに動き始める。なんと!ホン・サンス

監督よ!さらにシン・ソクホと、

ハ・ソングクと、キム・スンユン!」

 

「ホン・サンス監督って、聞いたことあるっす」

 

「そりゃそうよ!もう監督家業が30周年よ!」

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「おおお!」

 

「次は「ただ、やるべきことを」って

タイトルの映画、なんかタイトルが意味深でしょ」

 

「そうっすね」

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「簡単にストーリーを紹介すると、
パク・クネ大統領の退陣を求める「ろうそくデモ」

が行われた2016年。造船業は不況でリストラと

廃業があった。漢陽重工業入社4年目のジュニは

人事チームに異動すると、リストラ対象者の

名簿を作るよう指示される。仕事をこなすが

会社都合で対象者が絞り込まれ親しい先輩と友人

どちらかを選ばなければならない状況に

追い込まれていく。監督:パク・ホンジュン!」

 

「おお、すごそう」

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「公式サイトと予告を貼っとくっす!」

 

「さらに「さらに、PROJECT Y」

これも簡単にストーリーを紹介するわね」

 

「はいっす!」

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「ソウル江南。ミソンは昼は

フラワーショップで働き夜は歓楽街のクラブで

男たちを接客し、親友のドギョンは

ホステスたちの運転手として金を稼ぐ。

普通に生きることを夢見る二人は、ついに

フラワーショップの経営を継ぐという目標を

達成する日がやってくる。しかし夢が

叶うはずの日底辺の生活に逆戻りした二人は

この街のどこかに 7 億ウォンが隠されている

という情報を手に入れる。一攫千金の

大チャンスに二人は大勝負に乗り出すのだが。

私の好きなハン・ソヒが出てます!」

 

「またまた、公式サイトと予告を貼っとくっす!」

 

「まだあるわよ!」

 

「おおお!」

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「またタイトルが複雑な映画よ!

「ロビー! 4000億円を懸けた

仁義なき18ホール」っていうの、、」

 

「タイトル長!」

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「笑!ストーリーは、小規模テック企業の

代表チャンウクは、倒産の危機から逃れるべく

ロビー活動を開始。4兆ウォン級の

国策事業に食い込むため、人生初の

接待ゴルフ作戦に挑む!。標的は入札

決定権を握るチェ室長。彼の推しである若き

プロゴルファーのセビンも招き、当日を迎える

チャンウクだったが、そこにライバル会社や、

室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、

現場は大混乱! はたしてチャンウクは

契約を勝ち取れるのか!?ね、すごいでしょ!

で、これは、監督がハ・ジョンウで、

彼自身が主役!」

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「ハ・ジョンウさん、監督やるの好きっすよね」

公式サイトと予告っす!」image

 

「そしてこれがメインかも、私には!

イ・ビョンホンとソン・イェジンの

豪華コンビで送る「しあわせな選択」
全てを叶えた。製紙会社で 25 年間

堅実に仕事をしてきたマンスは、心から

そう思い妻と2人の子供2 匹の犬と郊外の

大きな家で理想的な人生を送っていた。

突然、会社から解雇されるまでは。

必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊。

好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが

閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは

ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る!。
監督はパク・チュヌクで安心だし、
イ・ビョンホンとソン・イェジンと

あのイ・ソンミンさん!」

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「公式サイトと予告っす!

これは気になる!」


「まだあるわよ!「全知的な読者の視点から」
子供の時の事件でトラウマを抱える

キム・ドクシャは、唯一の救いだったWEB小説

「滅亡した世界で生き残る三つの方法」

に励まされ学生時代を過ごした。今は平凡な

会社員だが、連載が終了した日結末に失望する。

その日、作者からメッセージが届き、小説の

世界が現実となる。この世界の結末を知る唯一の

読者となったドクシャは、崩壊した世界の中で、

仲間たちと生き残りをかけた数々のデスゲームに

直面する。果たしてドクシャはこの物語を

仲間たちと共に書き替えることができるのか?」

 

「なんかこれは、ちょっと複雑」

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「ストーリーなんかどうでもいのよ!イケメンの
イ・ミンホが主役よ!絶対見るわ!

さらに、脇役で光るアン・ヒョソプも出てる!」

 

「公式サイトと予告っす!」

 

「ああ〜、もっと紹介したいっすけど

今年もお腹いっぱいになったら

あいつがやってきたっす!睡魔という名の

魔物が、、、」


「すぐくるよね」

 「むにゃむにゃ、、」

 

「早くイケメンに会いたい」

 

 

 

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「皆さん!マズル刑事!

おめでとうございますっす!」

 

「おめでとう。ミケット!じゃあ早速

今年前半に見る映画を決めていくか」

 

「はいっす!」

 

「今年もきたっすね!毎年恒例の

最高のおせち!!」

「栗きんとんのみのあれだ!」

「早速きんとんを食べながら
今年前半に見る映画をチェックしていこうぜ!」

「はいっす!

まず最初は新年一発目に

スカッとアクションを楽しむ「ワーキングマン」

ジェイソン・ステイサムっす!

ストーリーを紹介するっすね」

「おお!頼むよ!」


「元特殊部隊員のレヴォン・ケイドは、

危険な世界から身を引き、現場監督として

安全第一をモットーに働いていた。平穏な

生活を送っていたが、恩人である建設現場の

上司の娘ジェニーが失踪してしまう。

レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに

人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を
突き止め、封印していたスキルを発動し、

熾烈な戦いへと身を投じていく」

「いつもの感じだけど、いつもの感じで

スカッとするんだろうな。予告貼っといて!

後でチェックだ!」

 

「次はヒューマンドラマ系っす!
「旅の終わりのたからもの」

監督:ユリア・フォン・ハインツ
レイ・ダナム/スティーブン・フライ

勉強不足で知らない名前っすけど

ストーリーを紹介するっす!」

 

「おお!頼むよ!」

1991年、両親の故郷であるポーランド

ワルシャワにNY生まれのルーシーが初めて

降り立つ。ホロコーストを生き抜き約50年ぶりの

帰郷となる父エデクも一緒だ。自身のルーツを

探りたいルーシーの計画を潰していく父に、

ルーシーは爆発寸前。アウシュヴィッツの

強制収容所を訪れ父の口から恐ろしい記憶を聞くも

2人の心の溝は埋まらない。ついに父と別れ

NYへ帰ると決めたルーシーを、

父は思いがけない場所へと連れていく。

 

「なんかしみじみよさそうだな」

 

「次は俺たちが好きなレベッカ・ファーガソンと

クリス・プラットのSF

「MERCY/マーシー AI裁判」

これは絶対行くと思うっすけど

一応ストーリーを紹介するっす!

凶悪犯罪が増加し、治安統制のためAIが司法を

担うことになった近未来。ある日、敏腕刑事の

レイヴンが目を覚ますと、妻殺しの容疑で

「マーシー裁判所」に拘束されていた。冤罪を

主張するが、覚えているのは断片的な記憶のみ。

自らの無実を証明するには、世界中のデーター

ベースから証拠を集め、AI裁判官が算出する

有罪率を規定値まで下げなくてはならない。

無罪証明までの制限時間は90分。

さもなくば即処刑!
 

 

「面白そうだなあ!」

 

「次はおそらく劇場はスル〜するかもw

ジェラルド・バトラーのアクション

「アウトローズ」

休職処分中のロサンゼルス郡保安局刑事

ニックは、銀⾏強盗事件ののち逃亡したドニーの

⾏⽅を追って、単⾝ヨーロッパへ。やがて、

ドニーが窃盗を繰り返す犯罪組織と⾏動を共に

しているとの情報を掴んだニックは、世界最⼤の

ダイヤモンド取引所を狙う壮⼤な強盗計画に

巻き込まれていく。

 

「これは、間違いなくDVDか配信待ちだな!」


「次は映画館で予告を見て、

面白そうだったやつっす!

グレン・パウエルの「ランニングマン」

遠くない未来。人々の娯楽はネットワーク

企業が主催する、命を賭けて巨額の賞金に挑む

デスゲームリアリティショー。職を失い

お金も無い、重病の娘の医療費に困った

ベン・リチャーズは、この過激なデスゲーム

「ランニング・マン」に応募する。ルールは

逃走範囲無制限、30日間の鬼ごっこを

逃げ延びれば莫大な賞金が得られる。

しかし高度な殺人スキルの訓練を積んだ

殺戮ハンターが挑戦者を追跡し、さらに

懸賞金を狙った全視聴者がベンをハンターに

差し出そうと世界中で躍起となる過去

生存者0の超過激なデスゲームがはじまった。

「最近ありがちな設定だけど

面白そうだな。予告を貼っといてくれ」

「ラジャっす!」

 

「次はまたまたヒューマンドラマ!
「ツーリスト・ファミリー」っす。

スリランカからインドに密入国した

夫のダース、妻のワサンティ、2人の息子

ニドゥとムッリの4人。難民となった彼らは、

ワサンティの兄の助けで、州都チェンナイに

居を定める。身分を偽り、素性がバレない様に

近所との接触を控え新天地での生活を

始めた4人。しかし、素朴で人懐っこい彼らは

様々な出来事に巻き込まれながら、次第に

周囲の人々との交流が生まれていく。そんな中

テロ事件を追った警察から容疑者として

追い詰められた彼らと町の人々が

最後に起こした奇跡とは?

 

「もうよさそうじゃん!貼っといて!」

 

「次はクライムサスペンスっす!

クリス・ヘムワーズの「クライム101」
アメリカ西海岸線を走る1010号線で宝石が

消える強盗事件が多発。4年間にも及ぶ

デーヴィスの犯行はミスがなく完璧だった。

高額商品を扱う保険会社に勤めるシャロンに

共謀を持ちかけ1100万ドル(約16億円)の

宝石をターゲットに裏取引は成功したかの

ように見えたが、犯罪組織からの追跡や

警察内部の陰謀、そしてルー刑事の

執拗な捜査網にそれぞれの思惑が絡み合い、

デーヴィスの犯罪計画とルールが崩れていく。

「貼っといて、とにかく貼っといて」

 


「次はティモシー・シャラメの

「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」
NYの靴屋で働きながら卓球で世界一の選手を

夢見るマーティ・マウザー。世界選手権で敗れた

日本人選手エンドウに勝ち、世界一になるため

日本を目指す。不倫相手のレイチェルが妊娠、

卓球協会からは選手資格はく奪、資金は底をつき

あの手この手で遠征費用を集めようとするが、

マーティが見つけた夢より大事なものとは。
 

 

「貼っといて、、、

眠いから貼っといて、、、

こたつの底力に今年も完敗だから、、、」

 

 

 

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「マズル刑事!もう年末だから
なんかさっくりほっこりしみじみとした
映画がみたいっすよねえ」

「そうだなあ。じゃあこの映画だな!

今日は一年半くらい前のもの!

マズルクラシック!

では、お楽しみください!」

 

「マズル刑事、
84分の短さでも、一杯メッセージの

詰まったドラマでしたね」

「イタリア中央部にある
丘の上の小さな古書店。
店主は老人リベロで、彼には家族がいないが、
店の隣のカフェのウェイター・ニコラは
毎朝コーヒーを淹れてくれるし、
移民のボジャンは、色んな本を
ゴミ箱から拾っては毎日売りに来る」

「店にはいろんな客がくるっすけど
リベロは一つ一つ誠実に対応していくっすね」

「そうだな」

「ある日、リベロの本屋に
アフリカから来ている移民の少年
エンシンがやってくるっす」

「店頭にある漫画に興味があるけど
本を買うお金は無いっていうんだな」

「リベロは、好奇心旺盛なエシエンに、
丁寧に扱ってくれるなら、

貸してあげるから読み終わったら

返しに来なさいって言うっす!」

「すぐ読み終わるエンシンに
漫画は卒業だって言って
児童書を貸し始めるよな」

「ピノッキオの冒険」「イソップ寓話集」
「星の王子さま」「白鯨」
「白い牙」「ロビンソン・クルーソー」
などなど。徐々に難しく内容の濃いものに
絶妙にステップアップしていくっす、
そして感想を語り合い、様々な知識や
ものの見方や考え方などを

自然に教えていくっす」

「エンシンに取っては
リベロはメンターなんだな」

「俺のメンターは
マズル刑事っす!」

 

「奢ってもらおうとしてるな?」

「鋭いっすね…」

「そして、最後に
リベロがエンシンに渡す本とは!」

「これがこの映画のキモなんすね!」

「そうだな、どんな考えの客にも
エンシン自身にも当てはまる
忘れてはならない
大事なことが書かれている…」

「説教臭くならずに
さらっといい感じにまとめられてて
あんまり本を読まない俺も
本を読もうかと思わされたっす!」

「短い映画だから
あまり情報を入れずに
素直な気持ちで見るといいな」

「はいっす!」

....................マズル刑事のオススメ映画...................
「丘の上の本屋さん」
イタリアの丘陵地帯を見下ろす丘の上の小さな

古書店。訪れる風変りな客たちを温かく迎え入

れるリベロの店は街のちょっとしたオアシス的

な存在でもある。ある日、店の外で本を眺める

移民の少年エシエンに声を掛けたリベロは、

好奇心旺盛なエシエンに、コミックから児童

文学中編小説、長編大作と次々と店の本を貸し

与えていく。感想を語り合ううちいつしか2人

は友情で結ばれていき、様々な知識やものの

見方や考え方など、リベロはジャンルを超えて

叡智を授ける。そしてイタリア語で「自由

(Libero)」を意味する自身の名の通り、

エシエンに自由であること、そしてもう一つの

大切なことを伝えていくのだが…。
小さな本屋を巡るヒューマンドラマに、

マズル刑事もハートじ~ん!

予告編・公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

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