昨日はお約束の焼肉李朝園!!
あやさまお誕生日おめでとう♡
上の写真はそのあとの
JAZZ&BAR SCRATCH というシャレオツなバーで。
大好きなジャズピアノに酔いしれながら
あやさまと先生と卑猥トーク。笑
いや、言うほどではないけど。
酔った勢いで自分がヒヒオヤジだと明かしてしまった先生w
そんなことないですよー
隣ではなにやら中年男性が部下と思われる女性を
口説き落としてるしねぇ・・なんともシュール☆
そしてまさかの雪!
ハッピーホワイトバースデーw
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さて、前回のぶっちゃけ記事にコメントしてくれたみなさん
ありがとうございます!!
もう嬉しいコメントばっかりで涙がちょちょぎれそうでした!
てかちょちょぎれる、って具体的にはどういう描写?
きれちゃだめじゃん。
流れなきゃ。
カエルの子はカエル
結局自分もそうなのかも。
実際にうちの長兄はまさにそれだったし
彼の性格を考えると彼がその道を選んだことになんの疑問も
抱かなかった。
私の方はといえばむしろ
「絶対なるもんか」くらいに思っていた。
母はなぜか俗に言う「モンスターペアレンツ」処理班に回されていたし
その他にも理不尽だなーと思えるようなことをいくつも聞いていたしね。
だから大学受験の時には教育学部という選択肢など一切持たず
外国語学部しか考えていなかった。
それがいちばん自分のやりたいことだと信じて疑わなかったし
実際にそれは間違いではなかったし。
けれどもその一方で自分が大学を卒業してから
何をしたいかということには目を向けないで来た。
というか、目を向けられなかったのかな。
もちろん大学に入る前は通訳やらなにやらという職業に夢を抱いてはいたけど
現実を知れば知るほど自分が冷めていくのもわかっていた。
結局留学を終えてから
周りと同じように就職活動を始めた。
教育、食品メーカー、楽器メーカー。
もちろん自分の中で大切にしたい軸を貫きながら続けているつもりだったけど
いつも何かが違うような気がして、本気になりきれてない自分にも嫌気がさして。
ESはそれなりに通過していたけれど
そんなんで面接受けたってうまくいくはずもなく、
4月の頭にサントリーの集団面接で大玉砕。
何がしたいの?
またこの問いに返る。
長くなったので、続きは次の記事でー
読んでくれたみなさんありがとうございますm(_ _)m