ありがっさまりょーた。

奄美出身の大好きな唄い手さんが教えてくれた素敵なことば。

今まさにその言葉しか思い浮かばない。

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まだ留学をしめくくるにはまだ早すぎる。
とか思っていたらグラナダ最後の夜になってしまってました。

自分の頭の中には反省やらなにやらいろいろ、いろいろ出てくるけど
どうしてもそういうのをブログに書くのって苦手なのですね。
どうしても単なる自己満足になってしまう気がして。
まぁもともと自己満ブログなのですが。笑
おそらく自分の文章力に自信がないのと
(エントリーシートやばいなww)

交錯する感情のなかで
ただ一つ確かなことは

感謝することなしにこの留学を自分のものにすることは
できない。

ということ。


自分ひとりで7ヶ月ここで生きてきたわけではない

ということ。




やっぱり自分が自分であるためには
人の存在ありきなんだということ。
それらの出会いに対して貪欲に進み続けること。

それは私の譲れない軸みたいです。
ね。



センチメンタルな自分を見せるのにいまだに照れを感じてしまう
自分。笑


だからこそ最後はシンプルにいくべきなのかも。


Adios, Granada.