久々にきましたよ。。

5月までのクラスが良すぎたせいもあるけれど。

スペインにきてからここまで感じたの初めて。



うちの学校はグラナダ大学の附属ということもあって

アメリカのプログラムで交換留学
(という名でスペインに来ている)
アメリカ人学生が3、4割を占めています

5月までのクラスは大体その割合通り
10人中5人アメリカ人、
他5人はギリシャ、イタリア、日本、キリギスタン、パレスチナ
といった感じで
会話のテーマが文化だったりすると
その違いがすごく面白かったりしたんですが


6月になってクラスが変わり
10人中、9人アメリカ人。

完全に孤立化。


日本人の友達からそういう経験談は聞いていたし
べつにそこまで嫌がるほどのもんではないだろ
とか思ってたんですが


正直きつい。


もちろんアメリカ人が嫌だっていうのとは違います
前回のクラスのアメリカ人とは結構仲良かったし
彼らとの授業もすごい楽しかったから
(自分がはなせなすぎてへこんだことは数知れず、だけれども)


でも今のクラス、
若者(という言い方がもう末期w)
が多いらしく
まるで
高校生と一緒に授業を受けているかのよう。


平気で英語で私語してるし、
profの話聞かないし、

リアルに高校時代思い出しました。


もちろんdiscutirするのはすごく大切なことだし
日本人が苦手とすることだと思うし、
見習わなきゃいけない点もたくさんあるけど


さすがに、カオスにもほどがあるんじゃないかと。



ここまで英語を聞きたくないと思ったのは
外大入試のリスニングがわからなすぎて
もう全て投げ出したいーーーーー
ってなったとき以来かも。。


英語だってやらなきゃいけないことのひとつなのにな。。


ああーーー
最初から読んでみたらほんと愚痴のみになってしまった><
気分害された方ごめんなさい。。。。。

けど今吐き出し口がなくて
どーにかなりそうだったので
とりあえず吐いてみました



一日一”善”



忘れないようにしないとなーー