なのが、この本。
フリオ・リャマサーレス『黄色い雨』 木村榮一訳
(ヴィレッジブックス、2005)
スペインに実在したというアイニェーリェ村。
過疎化で一人、また一人と村人たちが去っていくこの村に、遂に独りで残されてしまった老人が
沈黙、静寂が包む村の終わりを一人称で淡々と語る物語。
-------------------------------------
初回のゼミで順番ジャンケンに見事に敗北したため、
3連休の山形旅行
明日の小学校ボランティア
にも関わらず、トップバッターを仰せつかりました。
前回の『狼たちの月』に比べて
はるかにやりにくい!!
・・・と思うのは私だけでしょうか。いや違うはず。
読み甲斐はあると思うのだけど、やっぱり発表ともなると苦戦。
文体の特徴とか、ひとつひとつのモチーフが持つ意味とか。
まだまだ読書量が足りてないねー。。
-----------------------------------------
部活が終わり今は音楽漬けといえば漬け、
そうでもないといえばそうでもないw
これからの半年間、旅人になります
あ、ただ旅行するだけといえばそれまでなんだけど笑
スペインに行くまでの半年間、日本生活満喫を第一目標に
毎日味噌汁を飲む!!w
わーーー終わらんーーーーーーーー
フリオ・リャマサーレス『黄色い雨』 木村榮一訳
(ヴィレッジブックス、2005)
スペインに実在したというアイニェーリェ村。
過疎化で一人、また一人と村人たちが去っていくこの村に、遂に独りで残されてしまった老人が
沈黙、静寂が包む村の終わりを一人称で淡々と語る物語。
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初回のゼミで順番ジャンケンに見事に敗北したため、
3連休の山形旅行
明日の小学校ボランティア
にも関わらず、トップバッターを仰せつかりました。
前回の『狼たちの月』に比べて
はるかにやりにくい!!
・・・と思うのは私だけでしょうか。いや違うはず。
読み甲斐はあると思うのだけど、やっぱり発表ともなると苦戦。
文体の特徴とか、ひとつひとつのモチーフが持つ意味とか。
まだまだ読書量が足りてないねー。。
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部活が終わり今は音楽漬けといえば漬け、
そうでもないといえばそうでもないw
これからの半年間、旅人になります

あ、ただ旅行するだけといえばそれまでなんだけど笑
スペインに行くまでの半年間、日本生活満喫を第一目標に
毎日味噌汁を飲む!!w
わーーー終わらんーーーーーーーー