
お天気はピッカピカの晴れ

ミュスタイアというところに世界遺産の修道院がありましてどうしても観に行きたい

でも片道5時間

ということで急遽泊りがけで行って、更にこっちに来てから不思議でしょうがない氷河ハイキングをついに決行してまいりました

電車を乗り継いで、ツェルネッツという街に到着

あまりにも深い青の青空と澄んだ空気に大興奮

ここでチェルネッツダンディに声をかけられました

毎年スイスに来ているそう

うらやましい

わたしたちはご飯をツェルネッツで食べて、ダンディはそのままミュスタイアに向かうということ

またお会いできたら~と別れました

まあ、もうこの段階で、絶対に会うことは予想できますね(笑)
そしてツェルネッツで食べたランチがおいしくておいしくてビビる

お昼間でもビール

めっちゃ可愛い街でした

それからポストバスに乗って峠を越えて一時間、国立公園の中を走りながらバスはミュスタイアに向かいます

青

もう、ただただ感動、そしてほんと美しすぎる

ついたよー

そして前の広場には牛さんがいっぱい。
なんとこの日たまたま牛を山からおろしてくるお祭りが開催されていたみたい

もうね、景色、すごい、単語、しか、出て、きません…

ぷはーぷはー、カラコロ牛のカウベルが鳴ってみんな横でソーセージとビール飲んでるの

修道院の中に入ります…
フレスコ画でみっちり

サロメがヨハネの首がっつりなところが一番真ん中に描かれていて、最期の審判は上部。
その横のお祈りコーナーのマリアが少女漫画調で可愛かった

教会博物館もまわってキリスト教に触れる

ミュスタイアはとっても小さな村

その近くのサンタマリアの街も途中下車

街がかわいすぎる

それから晩ご飯をツェルネッツで食べて
ほろ酔いでいい気分

でも、とっても寒い

激さむ

そして、しまぽんがとってくれたホテルはそこから一駅乗って移動するねんけど、なんとリクエストストップの駅

リクエストのボタンを押さないと止まってくれないわけで…、ドキドキ

電車は無事に止まって、そしたら女の子2人組も一緒に降りてて、寒いねって言ってた

そしたらちょうどジモティの人がいてて、ホテルならすぐそこだよ~って教えてくれた

めっちゃ可愛いホテルで受付の女の子も可愛いかった

家族経営なのかな?とても素敵なホテルでした

ホテルVEDUTAおやすみなさい
































































































ってなって、ほっぺにちゅしました