そんなメールがきたら絶交するね



昨日はよく飲んだので、
家に帰ってきたら気分良すぎました。
で、
音楽聴きながらブログ書いたり。
昨日の記事は
酔っ払いが書いたなりのものでしたよ、はい。
ま、結構気に入ってますけど。

酔った時によくしてしまうのが、
しばらく連絡取れてない人とかへの
いきなりメール。
ほら、
こう見えて私
わりと我慢強いのですよ。
かなりわがままに見えると思うんですけど、
これでも押し殺している気持ちもあるんですよ。
それが、まあ酔っ払うと、
津波が堤防越えて来ちゃうみたいな、ね。
そういうこともあるんですよ。

昨日もソレで。
かまって欲しいというこちらの気持ちは
なんとか伝わったみたいなんですけど、
返信の中身に満足出来なかったんですよね。
酔っ払いがいきなりメールしてるのに勝手な話ですけど。
それで。
チョコレート色のソフトクリームみたいなのの絵文字を
何個も連ねただけのメールを送り返したんですよ。
ははは。

大人気ないよねーと、
自分を笑い飛ばしながら
その話をちらっとしていたらですね。
ソレを小耳にはさんだ大先輩の先生が、

そんなメールがきたら絶交するね。

って,言ったんです。
ははは。
たしかに子どもですよね。私。
普段からも子どもっぽいけど、
お酒飲んでるとますます、ね。
バカなんです。



お酒を飲んでるときのほうが、
気持ちが正直にでてるのかもですけどね。
いくらお酒を飲んでても、
なかなか本性を見せないままのこともありますけど。
心の扉が開けてないときは。

かまって欲しかったり、
かまってあげたかったり、
心のドアを開けたかったり、
色々ありますね。ええ。

とりあえず、
品のないメールを送ってしまい、
反省しています。
大変失礼いたしました。
今度はも少し可愛い絵文字で、
気持ちを表現しようと思います。




絶交は、
勘弁して下さい。







ママレイドラグの春雨道中を聴きたい。



あれって、私が買ったんじゃないのかな?
なんか、うちにないんだけど。
誰かもってない?
それ、わたしのじゃない?


さて。
連休を経て、
心は新年度に。
やること山積み。
少しばかり気負いが先行。


が!
朝、ある記事をみて、
わたしのそばにある
わたしを勇気付けてくれる音楽を思い出して、
少し心を軽くした。

http://www.canta.jp/pc/comment/message/topics.cgi

わたしの心を勇気づける音楽。
しかも、
ときどき弱気になる私に寄り添ってくれる音楽。

今夜は
そんなCANTAを聴いています。
私がまともに社会人になったその年、
百歌颯鳴にどれだけ勇気づけられたことか!

やっぱ、私は独りだよ

と思ったその時、
独りでいることの意味を再確認させてくれた歌。
そしてそれでも、
人はひとりで生きているのではない、
と、
高らかに歌い、
つながっていく命を讃える、
CANTAの歌!

あなたの音が、歌が、
たしかにいつも
わたしのそばにいてくれるのです。
ありがとうございます。



ただ、
そばにいてくれたら、
ね。
寄り添っていてくれたら、
と。



思うこと、しきり。



でも、
忘れちゃいけない。
音、歌、それを奏でるあなたが。
そこにいてくれること。

ありがとうございます。



はやく。
目の前で
音を鳴らしてください。
歌ってください。



今日も、
お皿を回して、
あなたの音を聴いてます。
ありがとう。

これからもよろしく。









春雨道中。
相変わらず聴きたいんです。
だれか、
私の持ってるでしょ。

返してちょんまげ。



生きよう。



はじめに書いておこう。
私がいつも思って書いてることは、
単に
私はこう思う
ってことだけで、
だからって
こうしなきゃ、あーしなきゃ、
じゃない。
こうしたい、あーしたい、
ではあるけど。
しかも
それを読んだ人に対しては
配慮のはの字もないと思う。
もともと、
良い悪いで物事を言うのが嫌いなんです。
良い悪いを自分で判断できるのが
人間だと思うので。
だから
どんな事態も
どんな情報も
どんな言説も
それそのものを
自分でよく咀嚼してから
何か書くようにしてるんですけどね。
まあ、
そんなかんがえもあるのか程度に
読んでいただければ有り難く、
心の中で、
こいつのここはイイかもね、
こいつのここはダメかもね、
くらいに思っていただけたら幸いです。



今朝、
被災地からのメッセージで
すごいのがあった。

世界最大の危機だとしたら
世界一のがんばりでのりきります!

みたいなことばだった。
明るい顔のお母さんて感じの人だった。
強い生き様だと思った。



昨日はずっと、
昨年期間限定で再集結していた
聖飢魔Ⅱの音楽を聴いていた。
ライブの音源とDVD。
もちろん、
こういう時用に編集されたものじゃないんだけど、
どの曲聴いても元気づけられるっていうか、
力が湧いてくる感じがした。
子供の頃から聴き親しんだ音楽。
彼らの音楽は強い。
心を強くするメッセージなんだ。
ここからどこへ行くか。
立ち止まっていていいのか?
見失わないうちに辿り着かないと。

曲ばっかりじゃない。
海外ツアーの様子が色々見られるんだけど、
ファンミーティングとか、
プレスインタビューが、
特に見応えあり。
彼らがあんな奇抜な格好をして、
音楽をやっていることについて、
どうしてその形態を選んだんですか?
という質問。


音楽は、どんなスタイルでやるかというより、
誰とやるか?ということの方が
自分には重要。
また出来るとしたら,彼らとやりたい。
そうでなければ、こんなに長い間、
一緒に音楽はできない。
、、、というようなことを
湯沢さんが言っていて、
すてきだった。

それに呼応するように大橋さん。
自分はいつも、いいプレイヤーでいたいと思う。
いいプレイをするために自分を磨くし
そのためにはいいプレイヤーとやることが大事。
俺が弾けば、それが俺の音だし、俺のスタイルになる。
やろうと思ったらどんな音楽だって出来るよ。
で、質問なんだっけ?
I can do anything I want.



ま、
音楽に限らず
あらゆることにおいて。
そうですよ、きっと。

やろうと思ったらできます。
やりさえすれば。
やるかやらないかです。
あ、
そいえば五年前の復活の時も、
大橋さんはそんな話をしてたな。



そんなこんなで、
強くいこうぜ!
と、
心を奮い立たせたのでしたよ。

ただ、思うのはさ。
強い人とか
強さを目指す人とかの弱点は、
弱さに優しく寄り添うのが苦手なとこだよね。
なんとなく、
そんなこと感じていて、
今日の冒頭にいろいろ書いたんですよ。

とにかくまあ、
元気が出るので、
聖飢魔Ⅱ,聴いてみたら?
ということです。