自分とは、ドーナツの穴のよう

もともとは存在していない、ただの穴を自分であると思い込んでいるだけ。

だからいつも何か足りないと求めている。


『自分』と思っているのは、単なる思い込みであって、幻想の中だけの登場人物。


『自分の人生』という映画を自作自演しているだけ


スクリーンの中だけの、ただのストーリー


上映をやめると、自分はいない。



見ていたのは『生命』という名のドーナツ











今までずっと、ひと時も離れず、そばにいててくれたんだね



余りにも近すぎて、今までは、気づかなかったんだ



どんな時も1ミリだって離れずに
そばにいてくれたのに



片時も離れず、ずっと静かに見守っていてくれていたんだね



いつもすぐそばで




 
                               ありがとう    


                                              


売り上げを上げないといけないから
売らないといけない!

頑張ってなんとかしょうと必死になる!

売り上げの為に、営業成績の為に、お金の為に、生活の為に、幸せの為に…

全て逆!


不安をなくす為に、行動していると、また不安が来るだけ!


行動する事自体が、楽しいから行動する!


喜びから、行動するので、喜びが、またやって来る!


だから、結果的に、売れなくても良い!「これいいよ~」って勧める事自体が、楽しいから、売れなくてもあっさりして、また次に行動していく!

だから、売り上げは後から!


売り上げを上げなければならないから売るのではなく。売る行動が楽しいから、売る!

同じ売る行動でも全然違うよね。


喜びから人生を生きる!


アニータ・ムアジャーニさんの本を思い出しました。


久し振りに読んでみよ^ ^



ありがとうございました。