ドーナツの穴 2自分とは、ドーナツの穴のようもともとは存在していない、ただの穴を自分であると思い込んでいるだけ。だからいつも何か足りないと求めている。『自分』と思っているのは、単なる思い込みであって、幻想の中だけの登場人物。『自分の人生』という映画を自作自演しているだけスクリーンの中だけの、ただのストーリー上映をやめると、自分はいない。見ていたのは『生命』という名のドーナツ
ポエム今までずっと、ひと時も離れず、そばにいててくれたんだね余りにも近すぎて、今までは、気づかなかったんだどんな時も1ミリだって離れずにそばにいてくれたのに片時も離れず、ずっと静かに見守っていてくれていたんだねいつもすぐそばで ありがとう
売り上げは後から売り上げを上げないといけないから売らないといけない!頑張ってなんとかしょうと必死になる!売り上げの為に、営業成績の為に、お金の為に、生活の為に、幸せの為に…全て逆!不安をなくす為に、行動していると、また不安が来るだけ!行動する事自体が、楽しいから行動する!喜びから、行動するので、喜びが、またやって来る!だから、結果的に、売れなくても良い!「これいいよ~」って勧める事自体が、楽しいから、売れなくてもあっさりして、また次に行動していく!だから、売り上げは後から!売り上げを上げなければならないから売るのではなく。売る行動が楽しいから、売る!同じ売る行動でも全然違うよね。喜びから人生を生きる!アニータ・ムアジャーニさんの本を思い出しました。久し振りに読んでみよ^ ^ありがとうございました。