映し出された映像が、どんな物であっても見ている者は、何ひとつ傷つかない。



見ている映像=現実がどんな物であっても


今、ここに在って、それを見ているという、その事自体が幸せだったんだ!



現実がどんなに不幸なものだとしても、それはただの映像に過ぎない


見ている者は何ひとつ傷つかない!



だから大丈夫!





不定期プログにお付き合いいただきまして、ありがとうございました^ ^