冬休みオワタ\(^o^)/
ひさびさの日記です。
というかもう金曜帰ります(英国に)。
早かったわー。何してたやろう?
ほどよく遊んだり、ぐーたらしてたりしたのかな。
今年一番に達成した事と言うたら6年間もDisk 2で放置してたゼノギアス(古っ)をクリアしたことかな(腐)
おもしろかったわー
今はまた放置中だったドラクエ7(これまた古っ)をやってますが、きっと帰るまでには終われないと思うわ、残念。世間はプレステ3だかWiiだかで騒いでるけど、プレステ1で十分じゃん!
って思ってる今日この頃、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
なんでしょっぱなからこんなゲームの話をしてるのかと言うと、ミスドで永遠と友達とゲームについて語っていたからだと思う。コーヒー5杯ぐらいおかわりしながら。もう胃の粘膜がコーヒークリームでコーティングされていくのがわかるぐらい。あちゃー。
もうね、最後の週になにしとんねん、と。ちったぁ就活でもせいや、と自分に厳しくいきたいとこですが、いいのいいの。気にしない。あたし、気にしない。
んでまぁ、そのあとはちぇりりんとサンノミーヤに行き、パイ山でエドが来るのを待ってたんだけども、その時すごく奇妙な体験をした。
なんか二人組のおばちゃん二人が近づいてきてうちらに声をかけてきた。しかも聞いてきた内容が、
「肩とか凝ってない?体固いでしょ?」
って、、、うーん、、、、怪しすぎる(汗
それ以前にそんな、うちらが体固いなんて断言されても、、、、私は実際固いねんけど、、、とにかく困るわけですよ。
なんだかデンジャラスな香りのするおばちゃんらだったので、とてつもなく嫌な予感がしてうちらもソワソワしてたんだけど、さらにしゃべりかけてくるおばちゃんら。
「ちょっと前きてかがんでみて」
うわー、、、やだよー、こわいよー、ほっといてくれよー、おかーーさあーーん
と、心の中でつぶやきながら「ちぇりー体柔らかいやろ?やってみーや」と脅えてる後輩を盾にし、相手の意識を自分から反らそうする鬼な私。
「え!?私!?エェェエエ!!」と焦るちぇりー。そりゃそうだ。私でも焦るわ。
しかも、かがんでみて全然手が地面につかなくて体の固さをおばちゃん達の目の前で証明してしまった彼女。
この後どうなるんだろうと私はドキドキしながら見守っていたその瞬間。
「アァァ~~われ~らに~ちからを~あたえたまえ~~~~」
みたいな事を言いながら(よく覚えてないけど)二人のおばちゃん達はちぇりーを両サイドから囲むように手を広げ、やばそうな儀式を始めた。
逃げるにも完璧ロックオンされて逃げれないちぇりー!
奇妙な踊りを踊り出すオカルトおばちゃん達!
こわーーーーーいぃぃい!!!!
もうこの時点で横にいた私は開いた口が塞がらないというか、泣きそうになってるちぇりーを助け出さねば、とか、いやまて、なかなかおもしろい光景やん、もう少し様子を見よう、とか頭の中でいろんな事が葛藤してて、とりあえず周囲に助けを呼ぼうと思ったんだけど、そこにいた人全員がうちらを冷ややかな目で見ていて軽くショックを受けた。
みんなうちらを見ながらヒソヒソ話してるーーー!!!(泣)
これが人々がアキバ系キモヲタに送るような視線なのかーー!痛いぜーー!などとどうでも良い事を思っているうちにどうやら儀式は終了した模様。
辺りは静まり返り、緊迫した空気の中、もう一回かがんでみろと言われてまた素直に言われた通りにするちぇり子。ほんとにこの子は偉いわ。
「どう?体やわらくなったでしょ?」(自信満々)
「いや、、、、、、、全然、、、、」
wwwwwwwwww
「あっれぇえええ、おっかしーなぁ~、神聖なエネルギーを貴方の体に取り込んでウンタラカンタラ、、」
だまれwwwww(心の声)
その後は唖然としてるうちらから何事もなかったかのようにやつらは去っていった。
こんなキティな人達を見かけるようになったなんて、、、、
日本オワタ\(^o^)/
というかもう金曜帰ります(英国に)。
早かったわー。何してたやろう?
ほどよく遊んだり、ぐーたらしてたりしたのかな。
今年一番に達成した事と言うたら6年間もDisk 2で放置してたゼノギアス(古っ)をクリアしたことかな(腐)
おもしろかったわー
今はまた放置中だったドラクエ7(これまた古っ)をやってますが、きっと帰るまでには終われないと思うわ、残念。世間はプレステ3だかWiiだかで騒いでるけど、プレステ1で十分じゃん!
って思ってる今日この頃、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
なんでしょっぱなからこんなゲームの話をしてるのかと言うと、ミスドで永遠と友達とゲームについて語っていたからだと思う。コーヒー5杯ぐらいおかわりしながら。もう胃の粘膜がコーヒークリームでコーティングされていくのがわかるぐらい。あちゃー。
もうね、最後の週になにしとんねん、と。ちったぁ就活でもせいや、と自分に厳しくいきたいとこですが、いいのいいの。気にしない。あたし、気にしない。
んでまぁ、そのあとはちぇりりんとサンノミーヤに行き、パイ山でエドが来るのを待ってたんだけども、その時すごく奇妙な体験をした。
なんか二人組のおばちゃん二人が近づいてきてうちらに声をかけてきた。しかも聞いてきた内容が、
「肩とか凝ってない?体固いでしょ?」
って、、、うーん、、、、怪しすぎる(汗
それ以前にそんな、うちらが体固いなんて断言されても、、、、私は実際固いねんけど、、、とにかく困るわけですよ。
なんだかデンジャラスな香りのするおばちゃんらだったので、とてつもなく嫌な予感がしてうちらもソワソワしてたんだけど、さらにしゃべりかけてくるおばちゃんら。
「ちょっと前きてかがんでみて」
うわー、、、やだよー、こわいよー、ほっといてくれよー、おかーーさあーーん
と、心の中でつぶやきながら「ちぇりー体柔らかいやろ?やってみーや」と脅えてる後輩を盾にし、相手の意識を自分から反らそうする鬼な私。
「え!?私!?エェェエエ!!」と焦るちぇりー。そりゃそうだ。私でも焦るわ。
しかも、かがんでみて全然手が地面につかなくて体の固さをおばちゃん達の目の前で証明してしまった彼女。
この後どうなるんだろうと私はドキドキしながら見守っていたその瞬間。
「アァァ~~われ~らに~ちからを~あたえたまえ~~~~」
みたいな事を言いながら(よく覚えてないけど)二人のおばちゃん達はちぇりーを両サイドから囲むように手を広げ、やばそうな儀式を始めた。
逃げるにも完璧ロックオンされて逃げれないちぇりー!
奇妙な踊りを踊り出すオカルトおばちゃん達!
こわーーーーーいぃぃい!!!!
もうこの時点で横にいた私は開いた口が塞がらないというか、泣きそうになってるちぇりーを助け出さねば、とか、いやまて、なかなかおもしろい光景やん、もう少し様子を見よう、とか頭の中でいろんな事が葛藤してて、とりあえず周囲に助けを呼ぼうと思ったんだけど、そこにいた人全員がうちらを冷ややかな目で見ていて軽くショックを受けた。
みんなうちらを見ながらヒソヒソ話してるーーー!!!(泣)
これが人々がアキバ系キモヲタに送るような視線なのかーー!痛いぜーー!などとどうでも良い事を思っているうちにどうやら儀式は終了した模様。
辺りは静まり返り、緊迫した空気の中、もう一回かがんでみろと言われてまた素直に言われた通りにするちぇり子。ほんとにこの子は偉いわ。
「どう?体やわらくなったでしょ?」(自信満々)
「いや、、、、、、、全然、、、、」
wwwwwwwwww
「あっれぇえええ、おっかしーなぁ~、神聖なエネルギーを貴方の体に取り込んでウンタラカンタラ、、」
だまれwwwww(心の声)
その後は唖然としてるうちらから何事もなかったかのようにやつらは去っていった。
こんなキティな人達を見かけるようになったなんて、、、、
日本オワタ\(^o^)/