Chapter5
日々精進、日々成長。
嬉しかった
最後に、自覚のない私をちゃんと先輩として見てくれて
あの場所で楽しんでほしいと言ってくれたことが本当に、本当に
ただひたすら、嬉しかったのです
ありがとう。