・・・・・とか言いつつやっぱりぬら孫を見る。

今日はがんばって一話だけで終わる。

大丈夫今回一話だけでもものすごくきゅんきゅんしたから。



第十九話背中越しの絆ほんときゅんぽいんとが多いいいいいい



そういうわけで垂れ流すからね!

腐るからね!!


反転よろしく^^







まず取り敢えず純情つらら可愛いいいいい

「 お断りします。 」

淡島はね、そんなつもりじゃなかったんだよ、つらら。

淡島は男だけど女だけどもうなんか淡島って言う性別です。

リクオはここにときめかないから大丈夫!

淡島にときめくのは黒田坊だけだから!←




そんでね、どうもやはり鴆が^^

「 あれは疲れるから・・・・ 」

「 鴆、そりゃあお前が体力ないだけだ 」



鬼纏の話に聞こえないのは藍だけ?

どうしても腐った話に聞こえてしまうのは藍だけ?^^





そしてようやく待ちに待った!

公式リクイタきた―――――❤\^o^/❤―――――!!

イタクの後ろに回り込んで首に刀構えるのが別の構図に見える

自動変換システム作動により後ろから抱きしめる図になる


しかもー!

鬼纏後に分離した二人が距離が近すぎる

近いっていうか実際リクオがイタクに抱きついてる

これはもう公式すぎる

「イタク、俺はお前が欲しい」

どうしても腐った台詞に聞こえる^^

いや、これはもう原作者様も狙ってるとしか考えられない←

リクオお前何半裸でイタクにひっついてんだああああ







ていうか狂骨ちゃん可愛いね

最初ぬらりひょんにびびってるのが可愛い^^

この子が京都弁を話してたら藍的にもっとツボったはず。

京都弁を話してほしかった。





土蜘蛛倒してとりあえず一段落ついたので今日はここまで!