ちょっとショックな話 | 飛距離アップ!曲がらない!体に優しいスイングを身につけるには?

飛距離アップ!曲がらない!体に優しいスイングを身につけるには?

何故、体が弱くても、年齢が高くても、飛距離が伸びる、曲がらないスイングを実現できるのか?

「やぁ、いらっしゃい」

アイアンを片手にH氏が、裏庭からでてきました。

Tちょっと見てみる?」

家の横を通って裏に出ると、首輪の周りの毛が抜けた柴犬が迎えてくれました。

なんと、庭一面に芝が植えてあります。

ここで、アプローチの練習です。

相当上手い!

「これでもシングルです。家一軒分ぐらいつぎ込みましたよ。」

えー、金がなきゃ上手くならないのか・・・!

H氏談

クラブに行くには、ベンツのSクラスに乗って行かないと、軽く見られる。

Hさん、いらっしゃいませと挨拶されて、フロントで記帳する。ノートも三種類あるからね。

若い頃は、どこの者だ、ここは○○クラブだぞ!みたいな眼で見られたりもした。

「ほら、こんなになってるだろ」

左手には、クラブを握るためにできた肉の塊が、ふたつ。

「これは、そんなに高く無いよ」

そのクラブセットが70万です。

傷のないヘッドが、腕前を表していました。


そんなに、お金をかけずに、これで練習しましょう。

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曲がらない、飛距離が伸びる、体に優しいスイング


>>続く・・・速いグリーンが好きになる<<