入れごろ外しごろ | 飛距離アップ!曲がらない!体に優しいスイングを身につけるには?

飛距離アップ!曲がらない!体に優しいスイングを身につけるには?

何故、体が弱くても、年齢が高くても、飛距離が伸びる、曲がらないスイングを実現できるのか?

 

「入れごろ外しごろ」つまり、「1.5メートルのパット」が、

他の人より入れば、あなたは「パットの名手」と呼ばれますね。


この短いパットで、スコアが5つも、6つも違ってきます。

全部はいれば、いつも優勝です!


1.5メートルが、入るか、入らないかが勝負を決めるのです。

青木功のアドバイス

①左足に体重をかけるな。

左足に体重がかかると、ヘッドが地面につかえたりして、スムースに出て行かない。

右足体重のほうが、見た目の格好は悪いが、フォローでヘッドは出ていく。

②1.5メートルのパットののラインを読むポイントは、カップ周辺にある。

余程の傾斜や芝目がないかぎり、ラインは真っ直ぐと読んで打っていく。

そして、カップ周辺だけに気持ちを集中する。

また、青木功は、練習の最後は、1.5メートルのパットが、三連発で入るまでやめないそうです。

観たことが、ある人もいるかもしれませんね。



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新左一軸打法


>>続く・・左手三本の指が命<<