新しいサービス。

新しいシステム。

新しい商品。

新しい流行。


「新しいものを創り出したい」

そういうとき、

必要なものって何でしょう。


例えば好奇心。

例えば流行への敏感さ。

例えば探究心。

例えば向上心。


私が今回一押しにしたいのは、

「今までの記録・および記録」


温故知新。

古きを温め新しきを知る。


今までの流行がなぜ生まれたのか、

今までのサービスの良い点・悪い点は

どこなのか、

今までのものではなぜいけないのか。


ここから分かることは非常に多いと感じます。


私が現在仕組みを変えようと目論んでいる

お客様へのサービスも、

今までのデータを見ることで

何が受け入れられ、

何が悪かったかが分かる。


自己満で作るもの以外の場合、

そこにはほぼ必ず相手の存在や

感情が存在する。


データの分析を通して

パズルを解くように、

又は会ったことのない

お客様・クライアントの企業様のニーズを

垣間見るつもりで。


そこから初めて

「新しいもの」が生み出せる気がします。


目指せ、創出、 「真」サービス。


いつもと打って変わって真剣ブログ、

                    わたなべ