介護施設での【歌声広場】
朝9時、バイク走行40分は
今年初のダウンを着て尼崎市へ。
西宮に戻ってきたランチタイムは、
戸外では降りそそぐ太陽。
噴水も見ていてちょうど良いくらいポカポカ。
電車で移動は、
ダウンを着て、は少し恥ずかしく、
薄めのコート。
(この時期、上着は2枚持ち歩き)
吹田市千里丘の頭上は不思議な雲が一面。
もう〜、着るものに困る温度差です。
昭和歌謡『星影のワルツ』では
涙ぐんでる男性が!
「別れることは、辛いけど・・・」
「あんなに愛した仲なのに・・・」
「遠くで祈ろう幸せを・・・」
切ない男性の気持ちが身につまされたようでした![]()


