こんばんは

今日は1日お休みです

 

 

突然ですが、

いつもと違う店舗の

丸亀製麺に行きましたが、

 

 

いつもと違うような味をしていました

味というか

麺の弾力みたいなところかもしれません

 

 

よくよく考えたら丸亀さんは

入り口から入ってら

すぐに大きな釜みたいなところで

注文を受けたら

その大きな釜から

うどん職人さんが必要分をとっています

 

 

常に注文を受けてから

その大きな釜から

うどんをとっていますが、

 

 

うどんにも茹で時間があって

早すぎたら

生になってしまうし

茹ですぎたら

麺がふにゃふにゃになってしまいます

 

 

ピークの時間に合わせてかもしれませんが、

それでも見込み来店数より実際の客数は

上下するわけで

 

 

それを一定の味

担保するのは

なかなか難しそうです

 

 

そうなると

今まで当たり前のように食べていた

丸亀さんのうどんはすごいことが判明したのと

逆にどうやって管理しているのかが気になりました

 

 

だからこそ麺職人さんがいるのかもですが、

属人性だなと思うとともに

人柄が1番出るので

ファンをつけるには

もってこいのプラットフォームだと感じました

 

 

 

 

 

新しいビジネスモデルです

 

【事業名:Apple|「体験と統合」で価格競争を回避するエコシステム型ビジネスモデル】

 

① この事業はどんな収益を上げているか?

Appleはハードメーカーだが、

本質は「エコシステム(囲い込み環境)」。

 

収益源は

・iPhone・Macなどのハード販売

・App Store手数料

・Apple Music / iCloudなどのサブスク

・周辺機器販売

 

ハードで入口を作り、

サービスで継続回収する多層構造。

 

② フロントエンド(入口商品・体験)は何か?

フロントエンドは

・iPhoneという分かりやすい主力商品

・洗練されたデザイン

・直感的な操作性

 

「一度使うと戻れない体験」を提供する。

 

③ 利益を生むコア商品・仕組みは何か?

利益の源泉は

・高価格でも売れるブランド力

・OSとハードの統合設計

・App Storeの30%手数料

・アクセサリー・周辺機器

 

特に強いのは

“囲い込み”。

AirPods・Mac・iPadと連動することで、

離脱コストが上がる。

 

④ なぜ潰れにくく、次の挑戦ができるのか?

・顧客が環境ごと固定化される

・価格競争に巻き込まれにくい

・同じ基盤で新製品を展開可能

 

Appleは

「スマホ会社」ではなく

「統合体験の設計会社」。

 

⑤ 私の生活・個人ビジネスにどう応用できるか?

・単発商品ではなく“世界観”を作る

・価格を下げるより価値を上げる

・連動性を持たせる

 

あなたのビジネスモデル投稿も、

①〜⑤フォーマットという“OS”を持っている。

ここに

・有料深掘り

・テンプレ販売

・コミュニティ

を連動させれば、Apple型に進化する。

 

この辺で失礼します

明日からも頑張ります

おやすみなさい