こんばんは
今日は1日デリバリー配達です
暖かくなってきたと思いきや
少し寒さを強めに感じる1日でした
話は変わり
アフィリエイトブログのアクセス数がかなり落ちてきています
12月まではかなり上昇していて
いい感じでしたが、
12月の後半からびっくりするぐらい
下がっていて
アクセス数が下がると
もちろんクリック率も下がり
CTRも下がる確率が上がります
そもそもアクセス数と
表示検索順位も下がっていることから
ブログがGoogleにあまりいい評価を受けていないことを意味しています
チャットGPTに相談したところ
どうやらGoogleの検索アルゴリズムが
変わるみたいで
半年に1回もしくは3ヶ月に1回で
頻度はまちまちで
評価内容もブラックボックスで
でも評価が変わるのが事実で
変わると今までの順位が変わってしまいます
どうやらこの影響で
数百万稼いでいた人が
この改善プログラムによって
数万程度まで一気に下がる可能性もあるみたいです
それぐらい大切みたいで
確かにこのアクセス数の急な低下は
これに相当するものだと思います
これをどうクリアしていくべきか
変更していく評価基準にどう対応していくか
これを協議したところ
毎日5投稿しているものを
全てのブログに関して
数日ごとにあらゆる数字を収集して
それをチャットGPTに読み込んでもらい
データの上下を見て
Googleアルゴリズムの更新前後で
下がっている記事
逆に上がっている記事を含めて
データを収集して
今後の記事を生成する上でより上位表示されやすくなると
考えてました
とはいえ
毎日5記事
1ヶ月で150記事なので
このデータを数日ごとに取るのはかなかななので
うまい具合にやります

新しいビジネスモデルです
【事業名:無印良品|「思想と世界観」で価格比較から外れるブランド一貫型ビジネスモデル】
① この事業はどんな収益を上げているか?
無印良品は生活雑貨・家具・衣類などを販売しているが、
本質は「商品」よりも「世界観」を売っている点にある。
収益源は
・生活用品の小〜中価格帯商品
・家具・家電などの高単価商品
・住宅事業・ホテルなどの拡張事業
特徴は
“商品ごとの勝負”ではなく
“無印という思想”でまとめて回収していること。
② フロントエンド(入口商品・体験)は何か?
フロントエンドは
・低価格で手に取りやすい文具・食品
・シンプルで失敗しにくいデザイン
・店舗の統一された空間体験
「とりあえず無印なら安心」
という心理的ショートカットが入口。
③ 利益を生むコア商品・仕組みは何か?
利益の源泉は
・ブランド信頼による価格維持
・カテゴリ横断のクロスセル
・“余計なものを削る”設計思想
一度ファンになると、
・収納
・家具
・衣類
・食品
と生活全体へ拡張していく。
比較サイトでの最安値競争を避けられる構造。
④ なぜ潰れにくく、次の挑戦ができるのか?
・ブランドが価格防衛力を持つ
・商品カテゴリを横断できる
・思想が軸なので展開しやすい
無印良品は
「雑貨店」ではなく
「暮らしの選択基準」を売っている。
⑤ 私の生活・個人ビジネスにどう応用できるか?
・テクニックより“軸”を明確にする
・毎回同じ思想で発信する
・価格で戦わない設計をする
あなたのビジネスモデル解剖も、
一貫した視点(構造で見る・裏側を見る)を持つことで、
“この人の解説なら安心”というブランドが生まれる。
この辺で失礼します
明日からも頑張ります
おやすみなさい