Hiromiの中学受験、子育て奮闘記 -11ページ目

Hiromiの中学受験、子育て奮闘記

息子と私の日常と学習の記録をしようと思います

息子はイキリ期。

言い聞かせる毎日。


でも、こんなにできないもんか。

人をバカにするのもいい加減にしろよ。

親をなんだとおもってるんだ。

勉強に励んで欲しいわけじゃない、わけじゃないというと、ちょっとちがうけど、

必死に勉強しなくてもいい、っていうかできるわけない。


お母さん、いつも言ってやろ、

とにかく、メリハリをつけなさい、

先にやりなさい。

終わったら思う存分遊べるんやから。

あなたは遊びが我慢できないんやから。

できないなら、受験したいなら遊びを一切封印するか、することを終わらせてから遊ぶということを徹底するか、どちらか選びなさい。


息子はどちらも選べない。

だって遊びたいから。勉強したくないから。

それを選べない時点で、息子は終わってる。

約束もしたくないのだ。

どうせ破るの決定だから。

そもそも受験に向いてないのだ。

本当にやめさせたい。

夫は、急に怒るし、自分は本当によく遊びに行く。

それを見てる息子は、すぐ怒るし、遊びが大好きだ。

当たり前だ。


なんだこれ。

いつ、やめる決心がつくんだろう。


性格、悪いだけじゃなくて、優しいところもあるんだけど。

空回りがすぎるな、私。

更年期だからかなぁ。

うまく受験と向き合われているご家庭もあるよなぁ。

私こそ、向いてないか。

ポジティブな私、どこに行ったんだーーー