私は、この手の都市伝説的な読み物が大好きで長短関わらず、読んでいます

SMAPの解散報道で、グイッときた『木村拓哉タイムリープ説』
「SMAPが解散にならないように、陰で木村拓哉さんが、タイムリープを繰り返し、この結果になった」
「しかし、彼が求める結果には至っていないので、まだタイムリープを繰り返している」
というもの
だから、彼がタイムリープを繰り返した分だけ、新しい時間軸が増えるというもの


…実は、私は賛成で、いくつもの時間軸が存在していると考えています


主線の地球の歴史の時間軸を横一線と考えた時、完全な平行、もしくは、少しズレていくつもの時間が存在していると、私は思います

その根拠の一つが、予知夢や予知能力の存在

よく正夢を私は見るのですが、夢と現実が符号した瞬間に疑問がわいてました
考えた結果、もう一つ時間軸があって、その時間は、現在の自分よりも、何時間、何日も先に進んでいて、先にいる自分と現在の自分は何かでリンクしていて、現在の自分が寝ているとき、夢を見るのだが、実際その夢は、先にいる自分が体験中のモノの映像やら音声やらが入ってきて、それが、正夢になったりするのでは、ないかと思う
予知能力者は、夢を見ずとも、先にいる自分とリンクができて、みれるのではないかと考える

ということは、先にいる自分を仮にαとすると、現在の自分は、α1と考えられる

もっともっと、話したいけど、長くなるし、文才がないので、やめる