話題のニュースですね。

え・・・そんな・・・



アプリケーションはなんだかとても面白そうですね。
日本語対応に関しても気になりますが、機能強化やユーザーインターフェイスはなんだかとても面白そうですね。
また、エクスポートについては、とてもびっくりしました。
画像取込先に関して気になることはもちろんですが、まさかアンドゥが出てくるとは思いませんでした。
また、サイズがツールバーのようです。


 無料で利用できるWebアプリケーション「Zoho」を提供している米AdventNetは25日、プレゼンテーションソフト「Zoho Show」において日本語対応などの機能強化を行なったと発表した。  Zoho Showはこれまで、ユーザーインターフェイスが英語で提供されていたが、今回日本語を含む9カ国語を新たに追加した。エクスポートできるファイルタイプとしては、PPT、PPS、PDF、ODPを追加。これまでは、HTMLにしか対応していなかった。  また、画像取込先として、FlickrだけでなくGoogleのPicasaに対応したほか、50回までアンドゥできるようになった。さらに、ブログ埋め込み機能が改良され、プレゼンテーションを埋め込むサイズを変更できるほか、ツールバーの有無を変更できるようになった。  このほか、プレゼンテーションファイルを2つ開いて、双方でコピー&ペーストができる機能や、チャットを使って遠隔プレゼンテーションが行なえる機能などが追加された。

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