久しぶりの投稿になります。お久しぶりです。



やっと野いちごでみなさまに『あの日溺れた海は、』をお見せすることができてうれしく思います。



今日は1章『赤ペン先生』を書いていて思ったことをぽつぽつと呟いていきます。



まず自分の中でずっと悩んでいたことがあって、

それが『原稿用紙についてる香り問題』なんですけど(?)



自分の中であの香りはとにかく大人っぽくて、甘さ控えめな香りをイメージしてるのですが、なにぶん香水に疎くて。



普段つけているのが柑橘系の爽やかな香りロクシタンの夏限定の香り)かフローラルな香り(フェルナンデスのマリアリゲルの香水かボディスプレー)の2択なので、そうではない大人な香りってなんと言葉に表したらいいのか分からないんですよね。



ネットで一応大人っぽい香水とか調べてみたんですけど、


ウッディとか、ムスクとか、オリエンタルとか…


え、どういう香り!?!?


ウッディはなんとなく木系の香りなのかなって分かりますよ。ムスクもよく香水とかボディクリームでありますよね。



オリエンタルって何????




オリエンタルって、何????(2回言うな)




オリエンタルといえばラジオかランドしか知らない私にとっては未知すぎて、大変困惑いたしました。



まあそんなこんなで『なんか、複雑な香り?』と月ちゃんが作中でおっしゃってますが、そのイメージに近い香りを昨日ちょうど見つけたんですよね。






これですね。



昨日何気なく服にスプレーして、香りを嗅ぐってみたら「!!!」となりました。



どちらかというとわたしが苦手な部類の香り…(じゃあなんで買ったん?)


でもなんか複雑〜な香り。


この中に何と何と何の香りが入ってますか?と問題を出されても黙りこくってしまうような香り。


でも割と女性の方も好きな方が多い香り。同じ職場のスタッフも近い香りをつけてる人が多いです。


今のところイメージに近いのはこれ!!!なので、気になる方は是非お近くのドラストのテスターを嗅ぎにいってみてください。



そして次の章か次の次の章で赤ペン先生の正体が暴かれるはずですのでお楽しみに。