カサンドラ症候群の思考から、

攻撃的な人
癖のある人
一般常識の認識が異なる人

など、自分の心の癖に気付くまでの間に
母と同じように
理解が難しい方を次々と
引き寄せてしまっていました
汗

今まで出会って来た様々な方についても

お話ししていきたいと思いますニコニコ

高校では大学受験の為に予備校に通い、

ひたすら勉強に励んでいたK恵。

そして、父親と同じ大学に進学した。

(日東駒専レベルの大学)


K恵の結婚式のスピーチ🎤で、

『自分と同じ大学に進学してくれた

自慢の娘』だと

誇らしげに父親が話していたので、

親としては、自分達の期待通りに

K恵を育てあげたのだと

自負していたであろう。


大学生の時は、

就職に有利だから〜

と、マ⚪︎⚪︎ナ⚪︎ドでバイトをしていたが、

遊ぶお金が足りない!!と、

パチンコ屋でも働いていた。


美人でモテるK恵だったが、

なぜか付き合う男の人は

フリーターやモラハラ男、

同じパチンコ屋で働いている

バイトで生計を立てている人

などばかりだった🤔


そして、新卒で大手企業に就職したが

半年ほどで辞めてしまった😱

その後は、名も知らぬ小さな会社の

一般事務の仕事をしていた。


同じ大手企業に就職した同期の彼氏と

知り合い結婚したが、彼もまた

1年ほどで退職してしまったあせる

その後は、一般企業に転職した。


『旦那の給料💰が少ない‼️』

とよく言っていたが、

K恵の実家で同居していた為、

K恵が専業主婦にも関わらず

優雅な生活をしていたように思う。


そして、子どもが2人生まれたが、

石頭のK恵はやはり、

自分の考えだけが正しいかのように

子ども達を押さえつけるような子育てを

していた。 

また、自分の思うようにならないと

子ども達に手を出すことも度々あった汗


でもそれは、K恵が親にされていたことと

同じ子育ての仕方なのではないか?

と今となっては思うショボーン

親に殴られた…と、

何度か聞いたことがあったから汗


親に一個人として尊重される事なく

親がK恵に押し付けてきた、

何が正しい!

何が正しくない!

だけが基準の中で生きていて、

自分を失っていたのかな…と。


ちなみに、、、

いろいろ悪さをする私の大親友のR子も、

更生させようと思ってかはてなマーク

K恵に引っ叩かれていたことがある驚き


R子については、こちら

⬇️


もちろん、私の人格や歩む人生、

私の子育てについても

ダメ出しのオンパレードだった煽り


レベルの高い大学に進学し、

大手企業に就職する。

それが安定な人生。

それが幸せ?当たり前?ステイタス?

そんな感じの時代だった。


そんな視野の狭いはてなマーク
カチカチな石頭のK恵の子育てにより
子ども達にも影響が出始めたショボーン

〜続く〜