げんきですかー!
私腹痛です!
というわけで前回の日記を書いてから
友達をクラブに連れて行くということをマチューダに話してあっさりオーケーをもらった私です。
あえて女友達同士だよ!!というところ強調してね。まあその通りですし。
結局、彼女達が男の子達を連れてきたんですが。
夜通し遊ぶと言う事でしたが私、彼らを六本木に置き去りにして終電で帰宅しました(笑)
家はなんてコンフィーなのか!
後日 電話でその時の話をして(報告してた)
「彼は外で待ってたんだけど」と言ったところで鋭くマチューダが
「彼?え?」と やっぱソコ突っ込んできましたので
「ああ、Arianaが友達連れてきててさ、ゴメンでも私彼と喋ってないから分かんないけど」
「こないだArianaは彼氏いるって言ってなかったっけ」
「うんいるよ」
「じゃなんでソイツ連れてきてるの おかしくない?」
「ね!知らんけど」(お おー)
このネタには私からは深入りしませんでしたが
彼にとっては
遠距離で離れてるときに異性の友達と2人で遊ぶのは、
信用とかの問題じゃなく、彼氏、彼女である相手への配慮がないということらしいです。
相手の気持ちを考えてない証拠だ、と。
まー分かる。
もし彼に同じ事されたら若干嫌ですもの
とか神妙に頷いてたら
「だって考えてみろよあの男、友達だとか助けて欲しいとか言ってRudyに近づこうとしてた奴もいただろ!ベイビー、君は優しすぎるから心配なんだよ、君をそういう風には(浮気するとは)心配してないんだけど、ただ身の回りで危険な事も起こるからそれに巻き込まれて欲しくないだけなんだ」
そんな大昔の事まで持ち出してきたんですよマチューダ。しかしどれだけ私を良い人だとおもっているんだろう。
大変。マチューダ私をファンタサイズしすぎ。
大丈夫大丈夫!と言い聞かせる私。
「あ、あのね!指輪をつけるようになってから全く人が近づかないから楽なんだよ!!」
「ええ!そうなの!?」
「うん!やっぱ左手薬指は効くね」
「でもこないだ送ってくれてた写真ではしてなかった。。。」
エエエエエエエエ(゜д゜;)乙女かよ!(もうこのツッコミ飽きたんだけど!)
「つーか毎日してるよ!仕事場でね!!大丈夫!仕事外では私もてませんから!」
「そうなんだ そんな事ないと思うけど。。。へー。。。よかった(^∇^)」
わーお ですよ。。。
こういうところ、マチューダボソッと言うから凄くびっくりします。
私にとって何気なくしてた事が彼は言わないで後でボソッと言ってくるんですよね。それでストレスとか感じてないといいなあ。でも意外と気にしいなところで、可愛いなあ、、と思うんですけどね。こんな強面な男に可愛いなあって思うの変な感じ(^_^;)
今週末はいよいよマチューダの恐れるハロウィンですね!
「もーなんとなく自分の中でRudyはその日夜通し遊ぶ事になるだろうと思ってるからその(夜遊びの)覚悟はできてます でも安全でね!お願いね!何も起こらないように!」
と静かに宣言されました。安全第一という訓示も頂きましたので、事故に巻き込まれず楽しくパーリーしてきます!うひょひょーい!