先日、Amazonにて書籍大人買い。
必要に迫られていた部分および単なる興味のため。
内容→ガイジンが説いた、バーバードの香りがプンプンする理論系。
8冊。
いちまん、ごせん、Yen。
新書ばっかりゲットしたから弾んでしまいました。
書店で探す労力もないし(マニアックだし)、中古は品質保証ないし・・・
あぁ、Amazonって便利ぃ!と思っていたら「やりすぎ!」と、ある方にたしなめられました。
さて。
近頃「日常は情報戦」と感じ入る日々です。
情報戦、と感じた瞬間に激流のごとく色々な人・モノ・書籍などが視界に入ってくるようになりました。
「ともかく知っていること」の数が多いと、やはり得をする気がします。
はい、はい、はーい。
おなかいっぱいです、と宣言しない限り永久に続くわんこそば状態ともいいます。
ただ、入ってくるだけで実際の戦場に生かされているか・・・はまったくもって自信なし。
情報に錯綜されている
情報を処理しきれていない
情報漏洩(頭から漏れるという意味で)
現状、上記3大疾病に侵されている感があります。うまくバイパスできていません。
取捨選択が必要だなぁとも思います。
そもそも「何のために情報があるのか?またそれは自分に(会社に、人生に)必要なことか?」
に立ち止まっています。
そんなの、意味ないじゃんよ?
偉そうな本を調子に乗って買い、何かを得た気になっている自分へ喝ーーーーー!!!!
という、単なる備忘録でした。
あんた、横文字苦手でしょ?という喝もついでに入れておきます。
情報からOther wayを生み出すことに、情報の価値があるのだと思います。