ねこなべ ならぬ 引き出しねこ(笑)箱入り息子にゃん

今朝は、アクセサリー類の整理整頓をしていました

帰宅すると、とりあえずその日つけていたアクセサリーを、パッと外して、た、つけが回り、いざとなった時に、ああっ瀨ピアスの片方はどこ~
なんて感じでした(笑) 今朝は引き出し三つを、とことん整理!まずは、やってくれました

せっかく、色別に分けていた途中、うちのミーちゃんが
「ママ~かまって~」と言わんごとく、ピョンと飛んできた矢先→小分けの箱転落淲
「もうっ」と思いながら、昨日もお留守番だったし、ま、いいや淼
わたしが整理に夢中になっていると・・・
あれ
そういえば、ミーちゃん静かだなぁ。。 
アクセサリーの引き出しの中にすっぽり(笑)これぞ、本当の箱入り息子

あんまり気持ちよく寝てるので、しばらくこのままにして、他の家事をしちゃおう。
今日は、今度の映画の衣装のコーディネート。夜ご飯はクックパッドを見て何かつくるつもりっす

映画「IRREPLACEABLE」読み合わせ★
秋葉原で行われた読み合わせ綠
今回の映画「IRREPLACEABLE」の意味は・・・置き換えることのできない、かけがえのないもの。昨今、デジタル化が進み、インターネットなどにより、顔を見ずにしても他者とコミュニケーションをはかることができる。便利になったぶん、家族感のコミュニケーションや絆も薄れている。
子供が誰とどんなつきあいをしているかも、また、親に相談しなくても、様々なサイトを通して、悩みも何となく解決することができる。
東京デジタルハリウッド大学の 藤井翔監督は、こんな時代だからこそ、本当にかけがえのないものを親子、家族の絆を一つの作品として描いた。
台本を見て、とてもピュアな気持ちになった。舞台は現代なのに良き日本の家族の姿と機械的に処理されがちな現代の生活がうまく混合している。
藤井翔監督と助監督の大林女史のコメントは、また次回更新しようと思う。

ネットで知り合った大学生との間に妊娠し、それを両親に発覚してしまう愛澤紗希(市川蘭さん)
普段温厚な母親、愛澤優子(柏木凛子)はショックと悲しみとで激怒。冷静で妻、娘思いの父親、愛澤龍一(水野哲さん)。
娘に愛や命の尊さを伝えていきつつも、一時は両親から離れ、交際相手、健二のほうへますます気持ちが傾いていきつつも、予期せぬ妊娠、健二の思いのほかの態度に葛藤する紗希。


監督の演出のもとに、脚本を見ながら役者同士、綿密に打ち合わせ、台詞合わせをしていきます
娘役の市川蘭ちゃんとは、母親役の私が紗希の頬を叩くシーンがあり、何度も息を合わせました
よろしくね、蘭ちゃん!
写真で、何やらみんなが笑ってるのはアルバムを開くシーンでとっさの小道具に使ったのが私が7月に出演する「愛と不安の夏」のフライヤーで、淲
「紗希、これあなたなのよ」と私がフライヤーのイラストの女の子を指してしまったら、どうやら蘭ちゃんのツボに入ってしまい(笑) 笑いが伝染し!裏返しても他の紙を使っても、誰かしら笑っちゃうんですよね。
藤井監督も 「こういうのメイキングに使いたい」って助監督大林女史と笑ってました。

↑
実際に動いての読み合わせ。健二(土屋健くん)に別れを告げる紗希。 真剣に見つめる藤井監督。

↑
出番を待つ、水野哲さん。水野さんは子役時代から俳優をされてる芸歴のあるかたで、出演作品は数えられない誾ドラマ「パパと呼ばないで」石立鉄男さん、杉田かおるさん達ともお仕事されてます。「パパと呼ばないで」懐かしい
↑
ラスト近くのハイライトシーン。実際には、オープンのロケになります。

監督をされる藤井翔さんは、ハリウッドで映画を創る夢がありカナダの高校を卒業しています。大学内で行われた「愛」をテーマにしたスピーチコンクールでは一位をとり、なんと20分近く英語でスピーチしたそうです。PC画面の絵コンテはワンシーンごと映像とグラフィックで綿密で一週間で作成したと聞きびっくりしました。助監督の大林女史(写真右)との息もピッタリで、実際の撮影が今から楽しみです。

↑
娘、紗希(市川蘭ちゃん)と恋人役 健二(土屋健くん)と。いつもは、自分の年齢を忘れて闊歩しているアラフォー凛子ですが(笑)こうしてみると、なんかお母さんですね。撮影という束の間の期間ですが、かわいい娘と優しい夫、娘の恋人くん、と楽しい時間を、過ごしながら、良い映画ができることが今から楽しみです。映画祭で賞がとれますように!!
今回の映画「IRREPLACEABLE」の意味は・・・置き換えることのできない、かけがえのないもの。昨今、デジタル化が進み、インターネットなどにより、顔を見ずにしても他者とコミュニケーションをはかることができる。便利になったぶん、家族感のコミュニケーションや絆も薄れている。
子供が誰とどんなつきあいをしているかも、また、親に相談しなくても、様々なサイトを通して、悩みも何となく解決することができる。
東京デジタルハリウッド大学の 藤井翔監督は、こんな時代だからこそ、本当にかけがえのないものを親子、家族の絆を一つの作品として描いた。
台本を見て、とてもピュアな気持ちになった。舞台は現代なのに良き日本の家族の姿と機械的に処理されがちな現代の生活がうまく混合している。
藤井翔監督と助監督の大林女史のコメントは、また次回更新しようと思う。

ネットで知り合った大学生との間に妊娠し、それを両親に発覚してしまう愛澤紗希(市川蘭さん)
普段温厚な母親、愛澤優子(柏木凛子)はショックと悲しみとで激怒。冷静で妻、娘思いの父親、愛澤龍一(水野哲さん)。
娘に愛や命の尊さを伝えていきつつも、一時は両親から離れ、交際相手、健二のほうへますます気持ちが傾いていきつつも、予期せぬ妊娠、健二の思いのほかの態度に葛藤する紗希。


監督の演出のもとに、脚本を見ながら役者同士、綿密に打ち合わせ、台詞合わせをしていきます

娘役の市川蘭ちゃんとは、母親役の私が紗希の頬を叩くシーンがあり、何度も息を合わせました
よろしくね、蘭ちゃん!写真で、何やらみんなが笑ってるのはアルバムを開くシーンでとっさの小道具に使ったのが私が7月に出演する「愛と不安の夏」のフライヤーで、淲
「紗希、これあなたなのよ」と私がフライヤーのイラストの女の子を指してしまったら、どうやら蘭ちゃんのツボに入ってしまい(笑) 笑いが伝染し!裏返しても他の紙を使っても、誰かしら笑っちゃうんですよね。
藤井監督も 「こういうのメイキングに使いたい」って助監督大林女史と笑ってました。

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実際に動いての読み合わせ。健二(土屋健くん)に別れを告げる紗希。 真剣に見つめる藤井監督。

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出番を待つ、水野哲さん。水野さんは子役時代から俳優をされてる芸歴のあるかたで、出演作品は数えられない誾ドラマ「パパと呼ばないで」石立鉄男さん、杉田かおるさん達ともお仕事されてます。「パパと呼ばないで」懐かしい

↑ ラスト近くのハイライトシーン。実際には、オープンのロケになります。

監督をされる藤井翔さんは、ハリウッドで映画を創る夢がありカナダの高校を卒業しています。大学内で行われた「愛」をテーマにしたスピーチコンクールでは一位をとり、なんと20分近く英語でスピーチしたそうです。PC画面の絵コンテはワンシーンごと映像とグラフィックで綿密で一週間で作成したと聞きびっくりしました。助監督の大林女史(写真右)との息もピッタリで、実際の撮影が今から楽しみです。

↑ 娘、紗希(市川蘭ちゃん)と恋人役 健二(土屋健くん)と。いつもは、自分の年齢を忘れて闊歩しているアラフォー凛子ですが(笑)こうしてみると、なんかお母さんですね。撮影という束の間の期間ですが、かわいい娘と優しい夫、娘の恋人くん、と楽しい時間を、過ごしながら、良い映画ができることが今から楽しみです。映画祭で賞がとれますように!!

