こないだのブログでは、
転勤、イヤだなあ~。。。
って、かんじに書きまたが、わたし自身は転勤、嫌いではありません。
むしろ、色々なところに行けるので楽しみなことも多いかな
大学の頃、漠然と
「軽井沢のペンションで働いてみたいなあ~。。。」
と思っていたら、転勤先が軽井沢の近くの佐久だったり
「新潟で美味しい米と、せんべい食べたいな~。。。」
と思っていたら、新潟に来たし、長年、行きたかった、会津にも行けた
子供のことを考えると心配。。。って、ところですかね
あたし自身は転勤族ではなかったけど
保育園年長の時一回、小学校の時、一回、かわりました。
あまり、イヤじゃなかったけど
「なんで変わるんだろう??」
と、不思議だったかな
友達の存在が親よりも大きくなるにつれて、転校はイヤだろうなあ~。。。
と想像できます
あたしが住んでいたところは、周りに社宅がたくさんあったので
今、思えば、周りに転勤族ばかりが住んでいたんだな
なので、友達が転校していくことが多かった。
でも、その友達とは、ず~っと、年賀状くらいは、毎年だしていたので
(。。。というか、友達のほうが、ず~っと出していてくれたので)
今でも、おつきあいが続いている。
ちなみに小学校の頃の親友、
小学校の頃に転入してきて、また、中学校で転校していった友達
高校の頃の部活仲間のみぃまぁさん、
大学の頃の多くの友人たちが今度の転勤先の武蔵村山近辺に住んでいるので
きっと再会できるものと思う
子供の頃、遠くに行ってしまうので、絶対に会えないと想っていた友人と
再び会うことができる
地元にいたら、なかなかできないことだよね
それから、転勤先で出会った人というのは
きっと縁がある人なのだと思って、出逢いは大事にしたい
だって、福岡から、こんなに遠くに来てまで出会う人というのは
縁があるに違いないんだからね