好きな人がいる。
それだけで、十分だなって思う。
もう、顔も見ないし、声も聞かない。
それでいい。
支配されて、そこから抜け出せなかった。
支配されて自分のことがわからなくなっていた。
我慢をするのはわたししかいないんだと思っていた。
本当の問題は、目の前のことでも、お母さんとのことでもない。
わたしが支配されたいと思っていたこと。
そうしてもらうことが、愛だと思っていたこと。
誰かを愛すると言うことは、それ以上に自分を好きでいることかもしれない。
自分を好きでいれば、過剰な欲求は生まれない。
自分を満たすのは自分しかいないから。
もう、支配されなくてもわたしは幸せになれる。
怒られても、がっかりされても、それを選んでいい。
愛されるということは、人に求めることではない。
別れることにした。
損してみよう。
ほんとうにしんどいけど。
受け入れよう。
好きだから辛い訳じゃない。
してもらっていた、自分にとって心地いいことを失うのがイヤなだけ。
あの笑顔も、あの声も。
大好きだけど、わたしは自分を粗末にしないために、決めなきゃ。
決めないと。
心がどんどん分裂していく。
損してみよう。
ほんとうにしんどいけど。
受け入れよう。
好きだから辛い訳じゃない。
してもらっていた、自分にとって心地いいことを失うのがイヤなだけ。
あの笑顔も、あの声も。
大好きだけど、わたしは自分を粗末にしないために、決めなきゃ。
決めないと。
心がどんどん分裂していく。
願いとは、今ある宇宙への挑戦です。
努力は神との戦いです。これでは、幸せは遠のくばかりです。
「あれがほしい」「これもほしい」と思うことは、 感謝を忘れ、神に文句を言っているだけなのです。 そして、思いどおりにならないからと苦しんでいるのです。
宇宙や神様を相手に戦争をしているのですから、 これでは、苦しむばかりで、幸せからどんどん離れていくはずです。
もし、願いごとが叶っても、それは一時的なもの。
得たもの以上に、多くの失うものがあります。
引用元
http://homepage3.nifty.com/harunaji/a019.htm