天皇陛下からの、皇后・雅子様と愛子様への愛情は、本当に感動致します。その中の一つですこちらの記事を拝読致しました。


2005年2月、皇太子だった天皇陛下は自身の誕生日会見でそう述べると、米国の学者ドロシー・ロー・ノルトの「こども」という詩を、ゆっくりと読み上げた。

批判ばかりされた子どもは非難することをおぼえる

殴られて大きくなった子どもは力にたよることをおぼえる

(中略)

しかし、激励をうけた子どもは自信をおぼえる

寛容にであった子どもは忍耐をおぼえる

(中略)

可愛がられ抱きしめられた子どもは世界中の愛情を感じとることをおぼえる

愛子さまの子育てに、雅子さまとまっすぐに向き合おうとする陛下の思いが伝わってくる。


Yahooニュースからの引用です。


海外に住んでいる中で、ロイヤルファミリーの話になり、日本の皇室も話にあがります。

その時思うことは、日本の誇りだな、ということです。