おはようございます。今日は麻酔科の検査です。つづく…

【声の表現で思う事】

●セリフは生きてなくてはいけない

●どうしたら、生きた人間の言葉として聞こえるのか

●相手を自分なりに思い描いて、その人に向かって喋る

●ナレーションもしかり。
そのナレーションはどんな人が聞いてるんだろうと思いを馳せて声を発する


●生きた言葉を喋らないと感動は生まれない

この役を、どのようにしたいのかを考える。
全力投球が大切。


●どれだけ、生きたセリフを発せられるか

そこが一番大切


●心が入ってないと、生きたセリフにはならない


●どれだけ心をこめられるかが大切


今日の麻酔科の検査結果で異常なければ、おそらく6/4(火)に大腸の手術予定。

手術前に、お腹の中を調える為、31(金)から入院しましょうかと前回話を聞いている。

★大腸内の悪いモノがある位置が、あちこちではなく、運良く一ヶ所にかたまって存在していること

★父の体調が比較的健康な状態である、この二点が
手術をすることができる要因。

手術を早くしたほうが良い状態らしいので、とても守られていると感謝している。

乗り越えられない壁はない。
乗り越えられることだから現れたのだと捉えている。
とはいえ、本人の不安はわかりしれないと思う。

入院したら術前後は、食事の制限がかかるため

昨日のうちに尼崎中央商店街で仕入れた、庶民の美味しいおかずを配達した。

父と交わしたのは、言葉はなくてもニッコリした笑顔だった。

せれだけで伝わるし、うれしかった。

そしてそんな父の姿は、私に“負けないゾ!”とゆう気持ちを奮い立たせるものでもあった。


なりたくて病気になる人なんていない。

だから、いま私が抱えてる仕事やプライベートなことが、少々大変だとしても

父のことを思うと、全然平気なのだ。

一人で何度も手術することになり、家族の分すべて抱えてくれたかのようで、そう考えるととてもツラい。

でも逆に、病魔と立ち向かうことで勇気を得られている。家族も一丸となる。


手術は大成功!そして
絶対健康になる!
ならないわけがないのだ。
書き出すと長くなった~。でも書いておきたかったこと。

皆さんも“今日も元気で!”(o^o^o)