"なんだかあの神社に行きたいなあ"


"なんだかあの先生のセミナーに

参加したいなあ"



この"なんだか"と感じている

最中に、あるいは直後、数日後に

その情報や機会が向こうからやってくる時が

ありますニコニコ


家族や友人からその神社に誘われた。


その先生のセミナーが

近隣の都市で開催されるとの情報を

メルマガで知った。


"あっ"


と思うような瞬間、ありますよね。


特に日頃から自分に意識を向けて

いる方たちはこのようなピッタリのタイミングを

たくさん経験されていると思います。



だけど、

行きたいなあ、欲しいなあ

こんな望みにあらがう気持ちが

出てくることもありますショボーン


"良さそうだけど

もし自分に合わなかったらお金が

もったいないよなあ"


"行きたいけど休日だと人が多くて

落ち着かないよなあ"


"参加したいけど、本当に今の自分に

必要かなあ"って。


そんな時、

反対する気持ちを押しのけて

実際に行動してみると、


扉を開けて次のステージに進めて

くれたり、

滞っていた流れをスムーズにして

くれたり、

体や心を元気にしてくれたりします。


たとえば、


"ある特定の恐怖心を正面から捉えると

ゴッソリそれを外せて、ラクになれるんだっ"


"目を覚ます体感を得られるって

何て尊いことなんだっ"


今でもそれらの体感がしっかりと

残っています。


あの時、あの出合いを逃していたら、

と思うとゾッとすることもありました。


何だかなあ、とか

何となく、とか

この感覚は師のようでもある魂が

私たちにとって


"今がまさにその時"だと

伝えてくれているような気がしてます。


二度とない"その時"を逃さないように

しっかりと自分の内側の声に敏感に

なっていたいです。


あの出合いがあったからこその

今の私がいます。


この機会を逃さないように

ガシッとチャンスをつかみ取りたいですねウインク


その機会がまた次の機会へと

つながりますから。


今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございます♪