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Someone's blog

ご愛読いただきありがとうございます。もう更新しないと思います。






Missing Piece Lyrics
By: David Choi

I feel like a boat without a sailor
漕ぎ手を失ったボートみたいな気分さ
I go where the wind blows
風が吹くままに運ばれる
Just moving around like a lonesome stranger
見知らぬ土地でさまよう寂しげな旅人みたいに
I got no home
僕には帰る場所は無いんだ
In search of a treasure
宝物が見つからないかって
Some place I don't know
歩いてるのは知らない場所
It feels like forever
永遠みたいな時の中で
I'm making my way
僕は歩き続ける
Through the hills and deserts
小高い山や不毛な砂漠を
I thirst for hope
何かが欲しくて、喉はカラカラに乾いてる

I don't know
よくわからないんだ
What I'm looking for
いったい何が欲しいんだろう
But I'll know
でもいつかわかるさ
When I find it
手にすればきっと

There is a missing beat
僕に欠けているのは
Inside of me
ビートのようなもので
The rhythm of my heart
そのせいで僕の心臓は
Hits unevenly
不規則に鼓動する
There's a missing piece
僕に欠けているものは
Inside of me
パズルのワンピースみたいなものさ

Trying to figure it out
どんなに目をこらしても
But it amounts to nothing
何も見えてきやしないんだ
I want to realize
この目で確かめたいのに
But nothing I find
何を手にしても
Ever feels like the real thing
ちゃんとした感触が無いんだ
Can you empathize?
そういうのって、わかるだろ?

I don't know
よくわからないんだ
What I'm looking for
いったい何が欲しいんだろう
But I'll know
でもいつかわかるさ
When I find it
手にすればきっと
Chorus

I'm lost inside
これからどこへ行けばいいんだろう
A cold bitter world
広過ぎる世界の中で
I can't understand the need
僕はいったい何が欲しいっていうんだろう
It makes it so hard to breathe
ただ苦しいだけじゃないか

Chorus

ここ2カ月で20cmくらい髪切って剛力さん並にショートになったcattycheeseです。

ちなみに本当はcheesycat(胡散臭い猫) にしたかったのに、既に使用されていたのでcattycheese(猫っぽいチーズ)になりました。

ペラペラとコメント読み返していると、いやん、いっぱいリクエストが!ww

でもえり好みしてしまう。てへ

基本、既に翻訳歌詞がネット上に存在しているものは翻訳しません(汗)

翻訳の賞味期限が切れているものは、喜んで翻訳します。

歌詞の内容があまり、魅力的でないもの、はどうしても翻訳意欲が湧かないので、お蔵入り率高いです。←え?


放置気味のブログなのに、読者登録してくださって有難うございます。
m(_ _)m

これからも気ままに書いていきます。!!!!!!!!!!

勝手にガレット研究会を一人で発足しました。
毎日焼いています。なかなか、家のフライパンであのパリパリ感を出すのは難しい。
生地の配合も、ネットのはだいぶね、いろいろあってね(汗
しかもそれはちょっとガレットじゃないよな、ってのもあるよね(汗

私はパリパリを追及するにだ!!!


春っぽい歌です~♪
下の方にお詫びがあります。とりあえず、歌詞載せます。


I wake up early, get my coffee
早起きをして、コーヒーを淹れて
My newspaper at the door
ポストに入った新聞を引っ張り出せば
I feel great, and my mind is in a good place
イイ気分になる、余計なことなんて考えない
Nothing that can make me feel any other way
何かに煩わされる必要なんて、少しもない
I feel good today, you can't take this away
今日はとてもいい気分なんだ、ずっとこうしていられたら
No you can't take this away
ずっとこうしていられたらいいのに
I feel good today, you can't take this away
今日はとてもいい気分なんだ、ずっとこうしていられたら
No you can't take this away
ずっとこうしていられたらいいのに

I got my girl, my lemonade (my lemonade)
彼女に作った、レモネードと
Acai bowl, and a little bit chocolate ain't so bad (no, no)
フルーツシリアル。おまけのチョコレートもつけるよ。
Let's take a stroll outside, and grab avocados off the branch
ねえ、ちょっと出かけようよ、あの木になってるアボカドを取りに行こう。
I feel good today, you can't take this away
今日はとてもいい気分なんだ、ずっとこうしていられたら
No you can't take this away (oh, oh)
ずっとこうしていられたらいいのに

I'm feeling oh so blessed
今日の僕はとても幸福なんだ
I said goodbye to stress
不安にサヨナラを言えば
Nothing's gonna bring me down
もう何にも煩わされることはないから
You know I made a choice
ひとつ思ったんだ
I'm gonna make some noise
ちょっとくらい文句を言ったっていいだろうって
Nothing's gonna bring me down, oh
もう何かに煩わされるのはよそう
*Chorus*

~お詫び~
英語の情報セットですが、全然進んでいません。
というか、最初5ページ書いたっきり、何も手をつけていない状況ですm(_ _)m
正直に言うと、こうして英語を一応指導する立場にいる(予備校講師してます)わけですが、
英語をおしえる、ということ自体、どうも自分に合っていない気がするのです。
何ていうか、教える、というこの、教壇に身を置いて生徒を相手に熱弁をふるう、説明をする、というこの行為を、どうも愛せていない自分がいる。というのも、自分なりに学習に対する理論なり方法論はあるのですが、はっきり言って、伸びる伸びないは本人のやる気に左右されるところが100%です。やる気がなきゃこっちがどう説明しても無理なのです。そんでもって、やる気があっても、個人の能力差というのがどうも、かなりある。生徒、何十人も見ていて気付いたのです。一回やって覚えられる子もいれば、5回やってもまだ覚えられない子もいる。

語学学習についてですが、超ド結論を言うと、これは

個人の語学能力がかなめです。

要は、人によって、語学能力に差があるため、ちょっとやって伸びる人と、いくらやっても(ある一定の年齢を過ぎると)伸びない人に分かれます。

これはもう、どうしようもないです。

巷では、やれば誰でもできるようになる、ような感じで言っていますが、

考えてください。歌の下手な人、才能のない人はいくらやっても魅力的な歌手にはなれません。
言語といのは、私の今のところの理解では、かなり 音 の習得に近いです。

ここにやってくる皆さんは、音楽が好きだと思いますが、世の中には音楽を愛せない、特に好きでもない人がいっぱいいるのです。
それは、幼少の頃に、音楽がある環境、音楽を愛でる環境にいなかったからです。

何の根拠もないですが、絶対音感、あるいはリズム感が良い人は言語習得しやすいと思います。
私の周りでもそういう人が多いです。

ちなみに、よく6歳までに外国語を、と言われますが、あまり意味がないです。
正確には、6歳までに外国語を習わせたら、その後12~13歳までその言語が使われる環境に身を置かないといけません。日本国内でもそういう環境を作ることは可能ですが、親がかなり熱心にやらないと無理です。汗 

6歳というのは、人間が絶対音感を保持できる限界です。
ひとはみな、絶対音感をもって生まれてきます。6歳になると絶対音感を保持しているのは全体の10パーセント。ここからは言語のもつリズムへと適応していきます。

絶対音感がないから、リズム感がないから、英語習得が無理、とは言いません。
ある一定のレベルにならもっていくことは個人の努力で可能かと思われます。
が、ネイティブレベルにはおそらく到達不可能でしょう。
また、英会話がことさらに強調される今日ですが、日本語での会話が下手な人(文章作成下手な人)、が英語で流暢に会話できるようになれなないのは、言うまでもないこと。
会話とは、自分の言うことを言葉にして相手に伝えることから始まります。

英会話というのは完全に日本における造語です。
これにより、ややこしい文法から逃げることができますが、会話ほど難しいものはないのです。

ここまで書いてやっと、義務が果たせたような感じがありますが(笑)、
以前、幼児教育について問い合わせを頂きました。私は幼児英語教育に賛成ではありません。
なぜなら、日本において英語は必要ないから、の一言に尽きます。
子供が英語を楽しんで学べる、のならしてもいいと思います。
ただ、これからの受験のために、という親の都合でさせるのはどうかと思います。

私は幼児英語教育を受けたことはありません。
むしろ、うちの親から”勉強しろ”と言われたことは皆無です。
自慢するわけでは全くありませんが、うちの家系は言語能力が高い人間が集まっているようで、
私の兄も妹も外国語が得意です。父は音痴ですww←関係ないか。
母はフルートをやってたらしいですが、彼女は絶対音感無し。
私は5歳からピアノやってました。今でも絶対音感あり。ただし高音部のみ。高音で鳴る物音ならドレミで言えます。低い音だとわからない。絶対音感にもかなり種類がある。
知人のプロのピアニストは絶対音感があり、英語を流暢にしゃべるけれど、発音はかなり訛っている。

まあ、発音は自ら矯正していかないといけませんが。

とりあえず、思いついただけ書きました。また思いついたら思いつきを書きます。

それでは皆さんごきげんよう~。