リンツのドバイチョコレート、正直「高い…」と思いながら食べたら濃厚さがすごくて値段以上の満足度でした。
甘さとじょっぱさ、とろける食感にサクサクが重なるバランスが絶妙で、一度食べたら止まらなくなる美味しさでした。
- デメリット:値段が高い
- メリット:濃厚で味・食感のバランスが良く満足度が高い
しかも、日本国内で予約なしで気軽に買える大手メーカーのドバイチョコは現在リンツだけ。
ドバイチョコレートが気になっている人の“入門編”としてもぴったりです。
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1. リンツドバイチョコレート口コミ実食レビュー
2. リンツのドバイチョコレートの特徴
3. リンツドバイチョコレート口コミまとめ
リンツドバイチョコレート口コミ実食レビュー
話題のLindt(リンツ)のドバイチョコレートこと、ドバイスタイルチョコレートを実際に食べてみました。
前のめりになりすぎて不覚にも写真も撮らずにほとんど食べてしまいましたが、初期全3種は実食済み。
複雑な食感・味のバランスとも絶妙で、すっかりはまっています。
ただ、食べて分かった気になった点があったのも事実。
以下に、リンツのドバイチョコレートの良かったところ・気になったところをまとめました。
良かったところ
- 濃厚で満足度抜群
- 甘さとじょっぱさのバランスが絶妙
- 冷やすとまた違った美味しさを楽しめる
- 予算・用途・好みに合わせて選べる
- 予約なしで気軽に買いやすい
- お得に買いやすい
口に入れた瞬間、リンツならではの濃厚なチョコの甘味とコク深いピスタチオの風味が口の中一杯に広がります。
そのとろける食感に加わる香ばしいカダイフのザクザクのじょっぱさが、楽しくかつ美味しかったです。
濃厚なので少しでもすごく満足度がありました。
また、リンツ公式は食感のコントラストを楽しみやすくなる冷蔵食を基本おすすめしています。
より上品に時間をかけて甘さやじょっぱさが、ゆっくり口の中に広がるのがこれまた美味しい。
個人的には濃厚さ・とろける食感をより楽しめる常温の方が好みではありました。
が、冷やしてまた違った美味しさを楽しめるところも良かったです。
しかも、現在リンツは定番だけでも5種類のドバイチョコを展開。
特に筆者末食の新顔ホワイトやビターのタブレットは、また美味しさのバランスがこれまでとは全く違いそう。
ぜひ近く食べてみたいです。
予算・用途・好みに合わせて選べて、最近は予約なしで気軽に買える国内唯一のドバイチョコでもあります。
人気を受けよくセール対象になり、今まさに破格で手に入れやすくなっているのも嬉しいポイントです。
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気になったところ
- 値段が高め
- ピスタチオの主張が強い
- カダイフの食感・じょっぱさが少し独特
リンツのドバイスタイルチョコレートは、全体的に価格が高めです。
一番気軽なバータイプでも、内容量40g・200kcal強で定価税込み1,300円。
タブレットは145gで税込み2,800円、プラリネは10g×9粒で税込み3,500円で販売されています。
リンツの中でも高価格帯に入るため、気軽に試しにくいシリーズです。
また、たっぷりのピスタチオが使われていて香り・味の主張はしっかりめ。
この濃厚さが、人によっては濃すぎると感じることも十分ありそうです。
さらに、サクザクのカダイフの食感やじょっぱさは好みがわかれる仕上がりです。
とはいえ、日本で安定して買える有名メーカーの貴重なドバイチョコに違いありません。
特に楽天やAmazon公式ではセールになることが多く、お得に買える機会が実は結構あります。
ドバイチョコレートを試したい人の入門に、リンツはぴったりです。
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リンツのドバイチョコレートの特徴
Lindt(リンツ)のドバイチョコレートには、3つの特長があります。
- ドバイチョコから着想を得たオリジナル仕様
- ピスタチオ+カダイフ+チョコの三重奏
- 定番全5種類+αから選べる
リンツのドバイチョコレートが人気の理由ともなっている3つの特徴を、以下にまとめました。
ドバイチョコから着想を得たオリジナル仕様
リンツのドバイチョコレートは、正確には「ドバイスタイルチョコレート」という名前で販売されています。
画像引用:楽天市場
ドバイチョコレートに着想を得ているものの、あくまでレシピはリンツ完全オリジナル。
レシピを開発したのは、リンツのドイツラボ所属の最高位のショコラティエです。
画像引用:Amazon
食材の組み合わせや食感、中でも口溶けにとことんこだわった、本物志向の美味しさが魅力です。
リンツが誇る伝統のチョコレート技術と新しいドバイチョコの発想が、完璧なマリアージュを奏でます。
ピスタチオ+カダイフ+チョコの三重奏
ドバイスタイルチョコレートは、リンツ完全オリジナルレシピで作られています。
ただ、ドバイチョコの特徴はしっかり取り入れられています。
フィリングには、芳醇で濃厚なピスタチオペーストを45%贅沢に使用。
画像引用:Amazon
ペーストに合わせるのは、極細の麺状のパリパリの生地カダイフです。
黄金に輝くカダイフが、味わいと食感に心地よいリズムを与えます。
ペーストやカダイフからなるフィリングを優しく包み込むのは、リンツ自慢の上質なチョコレート。
甘さと塩気のバランス抜群の、リンツならではの口溶けが魅力のチョコレートです。
定番全5種類+αから選べる
リンツのドバイスタイルチョコレートは、2026年現在5種類あります。
- バー
- プラリネ
- タブレット
- タブレット ダーク
- タブレット ホワイト
もともと、タブレット・バー・プラリネの3種類だったドバイスタイルチョコレート。
2026年1月に、タブレットのダークとホワイトが加わりました。
画像引用:楽天市場
現在は定番5種類のほか、さらに、季節限定パッケージバージョンが登場することも!
画像引用:楽天市場
予算や好みや用途によって選べるラインナップも、リンツのドバイスタイルチョコレートの魅力です。
現在は在庫状況も落ち着いていて、予約なしで気軽に買えます。
中でも楽天やAmazon公式ではよくセールの対象になるので、破格で買いやすくなっているのも嬉しいポイントです。
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リンツのドバイチョコ口コミのまとめ
Lindt(リンツ)のドバイチョコレートは、値段は高めながらそれ以上の満足感がありました。
チョコの濃厚さと、甘さと塩気のバランスが本当にみごとでした。
ピスタチオとカダイフの食感も楽しく、一度食べるとクセになります。
種類も豊富で用途に合わせて選べ、日本国内で今予約なしで気軽にドバイチョコを買える大手ショコラトリーはリンツだけ!
しかも今なら楽天公式では半額クーポンも配布中なのでお得に試せるチャンスです。
※ 記載の情報は2026年2月時点のものです。





