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ボクシング原理主義

ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
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遂にやって来る

空位のWBCスーパーライト級
王座決定戦

ホセ ゼペダ
レジス プログレイス



12月に決定していた

テオフィモ ロペス
ホセ ペドラザ

はペドラザがコロナ感染で欠場、
ウェルター級でマイキーガルシアに勝利した
サンドール マーチンが新たな対戦相手となったが、これはこれで楽しみである。
その興行はアンダーカードも楽しみなものばかりである。



そして


 

 


ベテルビエフは

ヤーデとの試合が決定したようである!



かなり楽しみな対戦である。

ビボルはカネロにスーパーミドル級で勝利して
四団体を奪取してからのベテルビエフかヤーデとの統一戦、カネロはビボルに勝ってからのライトヘビー級再挑戦、という風に二階級に渡る四団体統一というのが注目される事となりそうな気がするが、

テオフィモ ロペスのライト級での統一をどう捉えるかというのがあり、ボクゲン党はテオフィモを四団体統一者と考えているが、そう考えるとロペスもこの競争のトップランナーの一人である。





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