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ボクシング原理主義

ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
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花見、卒業、入学そして復活祭


ボクシングでは

議論を呼ぶレフリーストップ





アマダリエフ小さいが上手く強い。
ダメージを殺すことに終始せざるを得なかった岩佐。
一発狙ってたとしてもアウェーなら大事に至る前にという事でになる。

ダゾーン解説は早すぎるストップという意見だが。


旧ソ圏でそのチャンピオンを破った名のあるテクニック系はポーリー マリナッジが記憶に新しい。


勝利を飾ったアマダリエフに
ダニエル ローマンが再戦を熱望!


ボクシングでライトより下の軽量級がこれからも発展し忙しくなるとすれば、南米、東洋主体だったのがこれからはモンゴルやウズベキスタンやカザフスタンなどの中央アジアや中東の国々が主的になってゆく可能性も高い。英国勢も安定して強く楽しみである。


人種的にもアメリカ大陸のように複雑であり、政治的にも戦略にも身体的にも多様で強靭なイメージがある。


フランプトンが引退





放送を観ていたシャクール スティーブンソンが困惑





「わけがわからない笑。俺の名前は何処だ?」


まあこれは日本のファンも困惑します。

ESPNはアメリカやから知らんかもしれんけど、
伊藤、三代に負けたで。

サンタクルスもっと上で
フォーマーはもっと下では?


ハーリング対バルデスやディアズ対ファーマー再戦が話され、

サンタクルス対バルデスとかディアズ対ハーリングやカンシオ対ローチなんて大変面白そう。






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