暑いし、ベタベタとアソコもココも気持ち悪い~ショック!

ふと気付くと、辺り一面タンポポが広がっていた。

ひとつ摘んでは、学び取り、飽きて捨てる。

それを繰り返し、しばらく経ったある時、ふと空を見上げると、沢山の綿毛がキラキラと空に舞っていた。魅入って立ち尽くす。

我に返り足元を見ると、数本のタンポポしか残されていない。

私に残された選択は僅かしかなかった。

一度は閉じた花びら、飛ぶ準備をしたあの日。

傷が広がり、飛ぶ事が出来なくなってしまった。

綿毛を夢見て生きたが、決して手に入れる事が出来ぬ夢。

それでも私は綿毛を夢見ているのだ。




可愛いものが好きドキドキ
だけど、イメージじゃない
ってさ~ダウン



好きなのにな~汗

昔からそうなんだけど、
イメージが強すぎて
本当の自分が消えるんだよね。

例えば、ゼブラ、豹等の柄、
B系の服、派手目が私の
イメージ。

実際好きなのは、ハート、ピンク
可愛い服。

似合わないけどしょぼん

何事もそうなんだ。
損してると思う。