妹から先日まで借りててようやっと読み終わった。
ハリー ポッターシリーズの最終章です。
昔は本読み出したら止まらんかって、普通にアレくらいの分厚さやったら2時間もあれば読み終わってたんですが。
なんやよう判らんけど、社会人になってからとゆーものの、読むスピードってゆーのが衰えてきだしたかして、約2週間くらいかかりました。
それでも何とか読破!ようやったおいら!!ってな具合です。
感想はってゆーとですね、終り方がなんだかな~~~な感じです。
えっいつの間に?!的なことがバラバラと出てきました。
何でそうなってんのさ??って突っ込みいれつつ読んでいってました。
だって知らん間にくっついてたり、だからなんでそうなんのよ?!みたいな。
しかも今までの話のスケールの割りに、終り方がしょぼかった(失礼)
もうちょっと違う終り方を期待してただけに、ちょみっとショックです。
妹も同じようなことをゆーてました。
同じDNAを持つ者同士同じ感想でした。
やっぱりおいらがハリポタシリーズで一番好きなんは、2幕のやつですね。
うん、暫くしたらまた借りようかね。