本が紡いだ五つの奇跡 森沢明夫さん


一冊の本が、人と人を繋いでいく話

誰かに寄り添い、励まし、救っていることもある

目の前にあるこの本も沢山のドラマがあり、それを手に取った誰かのドラマを作っていくのかも



読む人の心によって、捉え方も感じ方も違うんだろう

だから本は楽しくて、自分も感じたくなってしまう


読書の楽しみを想像しながらも、優しい気持ちになれる本です