パリ セヴェイユ
こちらは大王的にシュークリームNo.1店と思ってやまない、自由が丘はパリセヴェイユ、金子シェフの「シュー・パリジャン」です。
どうNo.1か、それはまず、突出したクレームの美味しさにあります…香りがいい、滑らかさの口当たりも最高、甘さもほどよい、まさにいうことなしです。
そして肝心要の皮、これがまた塩もきちんときかせてあり、味にめり張りがついています。皮なのに。
シュー皮を語られるに当たっては、多くは味よりも、食感が固いか柔らかいかに偏りがちな傾向にありますが、こちらの皮は、香ばしく、味わい深いのです…。
そして、その食感はというと、固めそうな見た目を裏切るしっとり感。
素敵です。
こちらのお店での大王的オススメ品は、焼菓子。
素晴らしい焼き色です。
中でも、バトンという林檎を使用した焼菓子と、タルト系は、それはもう素晴らしく食欲を刺激する焼き色です。
小麦粉Loveな大王は一目惚れでしたね…。
そんなタルトさんについては、また次の機会に載せたいと思います。
絶対語りが長くなるので。
少し前、某新聞のプリンター系の広告に、こちらのお店の生ケーキが使用されていらっしゃいました。
綺麗で、かつ美味しそうに印刷出来ます、とゆーことなのでしょう。
ちょうど、職場のプリンターが壊れているので、要求にあげてみようかと思いました。
どうNo.1か、それはまず、突出したクレームの美味しさにあります…香りがいい、滑らかさの口当たりも最高、甘さもほどよい、まさにいうことなしです。
そして肝心要の皮、これがまた塩もきちんときかせてあり、味にめり張りがついています。皮なのに。
シュー皮を語られるに当たっては、多くは味よりも、食感が固いか柔らかいかに偏りがちな傾向にありますが、こちらの皮は、香ばしく、味わい深いのです…。
そして、その食感はというと、固めそうな見た目を裏切るしっとり感。
素敵です。
こちらのお店での大王的オススメ品は、焼菓子。
素晴らしい焼き色です。
中でも、バトンという林檎を使用した焼菓子と、タルト系は、それはもう素晴らしく食欲を刺激する焼き色です。
小麦粉Loveな大王は一目惚れでしたね…。
そんなタルトさんについては、また次の機会に載せたいと思います。
絶対語りが長くなるので。
少し前、某新聞のプリンター系の広告に、こちらのお店の生ケーキが使用されていらっしゃいました。
綺麗で、かつ美味しそうに印刷出来ます、とゆーことなのでしょう。
ちょうど、職場のプリンターが壊れているので、要求にあげてみようかと思いました。
