こんな私の、地元で唯一無二の友とランチ。
待ち合わせが駅の中で、折角なので駅弁買って電車に乗って小一時間車中トークもいいなあ。と思いつきましたが(そもそもアホです。)、なんといっても電車が一時間一本の町で、どこで降りてどうするかが非常に難しく、時刻表見ながら可能だったのが、10分乗って2駅進んで15分時間つぶしてまた10分で帰って来るという、ヨクワカラナイものだったので、今回は諦め、地元デパートの中の蕎麦屋さんにいくことにしました。
蕎麦屋でうどんを頼むという彼女が相変わらずかっこよかったですが、最後、漬物にも手をつけなかったところもかっこよかったです。
ランチの後、お店をかえてお茶して(だんだんクーラーがきつくて我慢できず店を出ましたが、追い出されたのではないかと語りました。)、その後、お土産選びに付き合ってもらいましたが、お土産を選んでいるうちにまた急激に睡魔にオソワれ、、、「じっと見るのがよくないんじゃない?」と優しい言葉をかけられお土産選びをやめました。
帰りに、ずっと事務職だった彼女が4月から突然営業にまわされ、本当に嫌だと思っていたら事務職に戻れたという話をしていました。心で強く願う事は叶うのだと。ここ2,3か月自分にその力が備わってきてるのを実感してるとか。
んー、やはり数少ない私の友達です。
他、どんな願いが叶ったのやら。