SIX TO FIVEのHPに
2/25 Open の文字が!
楽しみだな~
ロケットのマーク
かわいくて、結構好き~
Tシャツ欲しいなっ!
日本からも買えるのかしらねぇ?
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韓国俳優ソン・ヘギョとRain(ピ)が主演を演じ、2004年にアジアで人気を博したドラマ『フルハウス』が、今年制作予定の続編に海外スターの起用を考慮していることがわかった。
『フルハウス』の制作会社<キム・ジョンハクプロダクション>のパク・チャンシク副社長は19日「韓国はもちろん、アジア市場を考えた作品であるため、主人公に海外スターをキャスティングすることも検討中だ」と明らかにした。
パク副社長は「『フルハウス2』については、台湾とタイから共同制作の提案が寄せられている状況」とし、「制作段階から海外より関心を寄せていただいている分、主人公を必ず韓国スターにするということはない」と伝えた。
『フルハウス2』は、20話すべてが撮影を終えた段階で放送される予定で、現在は台本の作成中であるとされる。
パク副社長は「『フルハウス』がアジア全域で人気を集めたため、国内外で有名な香港や日本の俳優を積極的に検討しており、実現すればパート1よりもはるかにスケールの大きい作品になるだろう」と伝えた。
プロデューサー・歌手のパク・ジニョンが17日午後(現地時間)、フランス・カンヌで行われたミデムネットの基調演説者として登場。関係者たちの熱い関心を一身に集め、演説を成功裏に終えた。
フランスのリードミデム社が主催する「ミデム」は、毎年カンヌで行われる世界最大の国際音楽見本市。ミデムネットはデジタル時代に音楽界がどのような方向性を持ち、対処するのかを考えるために作られたカンファレンスだ。
この日パク・ジニョンは、グーグルのデイビッド・ユン副社長、マイスペースのコートニー・ホールト代表ら、デジタル音楽業界の世界的な大物とともに基調演説を行った。
パク・ジニョンは、JYPエンターテインメントの創立者であり、社長兼プロデューサーとしてRain(ピ)、ワンダーガールズなどアジアだけでなく世界的に愛されているスターのプロデューサーとして紹介された。
彼は、全世界の音楽関係者約800人の前で、スターを育てたノウハウや、それを国際化させる秘訣はもちろん、今後米国やヨーロッパ進出に関する青写真も明らかにした。
パク・ジニョンは「韓流を主導している韓国音楽マネジメントシステムに対する、世界音楽産業やインターナショナルエンターテインメント企業の関心に驚いた。アジアのエンターテインメント業界を代表し、ミデムで世界的水準に成長したJYPエンターテインメントのスターマネジメントシステムを紹介することができて、とても光栄だ」と感想を語った。
12日午前、都内ホテルでRain(ピ)が「Rainism」アジア版日本バージョンの発売とそれを記念するファンミーティングを開催するにあたっての会見を行った。
冒頭のあいさつで、今回の訪日の目的を「今まで、公式にファンの皆さんと会う機会があまりなかったので、皆さんに新年のあいさつをしたかった。日本版がリリースされることになったので、ショーもお見せしたかった。何よりファンの皆さんに会いたかった」と語った。
新アルバム「Rainism」については「タイトルどおり、自分流のアルバム。自分で制作のすべて、プロデュースまで手掛けた。いろいろなジャンルにも挑戦した。衣装にも神経を使って、これまでのカジュアルな感じからジェントルな、正装に近い感じにした」とした。
「Rainism」は自身のCDレーベル、J.TUNE Entertainment設立後初のアルバムで、全収録曲の7割を自身で作詞・作曲を手掛けているほか、全楽曲のプロデュースや、振り付け、ビジュアルなど制作全般を指揮した渾身の自信作だ。
今後の日本での活動について「コンサートを3~5月ぐらいに行う予定。映画『ニンジャ・アサシン』も、公開の日にちは未定だが日本の皆さんにも愛してもらえると思う。それ以外にもいろいろ考えているので期待して欲しい」と楽しみな話を聞かせてくれた。
歌手と俳優の両方の活動を平行していることに関しては、「歌手の自分も俳優の自分も好き。俳優はたくさんの人と息を合わせてやるもので、歌手は自分のわがままや意思を出してできるもの、という違いがある」との考えを示した。
そして、「日本での独自のアルバムなど独自の活動が出来ていないことが残念。今後は、日本独自のアルバムも出したいし、テレビ出演などもしたい」と日本活動にも前向きな姿勢を見せた。そして、日本の映画に出るとしたらどういう人とどんな仕事をしたいか、との問いに「悲しいけど楽しめるようなラブストーリーに出たい。好きな監督は、北野武さん」と答えた。
さらに日本への思いも示し、「日本はおいしい食べ物がたくさんある。温泉に行くのが夢だったが、前回それがかなって、箱根の温泉に行った。とてもよかった。温泉が好きなので、また行きたい」と温泉好きを披露し、「いろいろなところに行きたい。いつかバイクでの旅もしてみたい。そして旅行記のようなものを書きたい」と話した。
一時期、日本活動への懸念を抱かせたRainだが、仕事に、プライベートに、その希望が実現することを日本のファンが心待ちにしていることは間違いない。
1/12のファンミ@ZeppTokyo ![]()
めちゃ良かったですぅ~~
ジフニも、すごいリラックスして楽しそうだったんですよ。
なんか、それを見れたのも嬉しかったかな~
歌は全部で7曲
It's Raining
テヤン
I do
9月12日
Fresh Woman
Rainism(Jap.ver)
アンニョン
でした。
唯一残念だったのは~
Love storyをライブで聴けなかった事~
韓国語で歌って欲しかったなぁ
でも、トークも面白かったし~
あっという間の1時間40分でした