レジャイナを出発して、今度は旦那の従弟夫婦宅を訪問。

この従弟に会うのは私は10年ぶりくらいだと思う。

旦那の祖父が亡くなった時のメモリアルセレモニーで会った以来。

その時はまだ20代の可愛いカップルだったな。


10時半に、おじさん達と従妹宅を一緒に出発するはずが、旦那が遅くて、おじさんイライラして先に出発しちゃった泣き笑い

私の気持ちわかってくれたかな?

因みに私達が出たのは11時20分過ぎてました真顔



レジャイナ出発する時に、昔住んでた家見に行く。と言って旦那が大学生時代に家族で住んでいた家を見に行く。因みに去年来たときも見てる真顔

1年前は売りに出てたが、今年は買い手がついたのか誰か住んでいた。ママに写真送ってあげよう。と言って写真まで撮ってた。


完全に不審者指差し


その後、それ以前にも住んでいた家も見に行く。玄関の前まで行っただけ。


二軒の家を無駄に見に行き、もうお昼前になるちょっと不満

腹ごしらえをしてから、従弟宅へ向かう。



レジャイナから、3時間弱北上すると、サスカトゥーン市がある。

市内に昔住んでいたアパートがあるので、旦那が懐かしいから見に行こ!言うて、ここでもちょっと寄る。

玄関の前であの部屋やったかな?とか言いながら見ただけで、滞在時間1分もない。

寄る意味、、。ほんま昔住んでた家なんか


どうでもええ


市内からさらに北上して30分くらい走ったど田舎に従弟夫婦が住む土地に到着!


下矢印これ、裏庭笑い泣き

広すぎでしょ!ここに何軒か家建てられるし!


息子より約一年下の男の子がいて、仲良く遊んでた。



お風呂も一緒に入って仲良しニコニコ


3歳のN君は夜の七時には寝室へ入り、しばらくお母さんが絵本読んで退出!

その後はモニターで監視。
10分くらい寝付くまでゴソゴソしてたけど、7時半には寝てて、なんて楽なんや~!うちとは大違い!

やっぱ赤ちゃんのときから一人で寝させてないとあかんなと自分の育児失敗したな(寝かしつけに関して)と思う。
私が育児で苦労したのはやっぱり寝かしつけだと思う。当時は毎日試行錯誤でいっぱいいっぱいだったけど、次が居たらもう少しうまく出来るやろなと思う。

最近の息子は、時間になったらしばらく添い寝しただけですぐに寝てくれるけど、夜中目覚めたら怖いのか親のところに来る。

この日、息子は従弟宅の新しい玩具が嬉しくて、なかなか寝なかったチュー

子供以上にはしゃぐ大人も

芝刈り機に乗る旦那


おわり


こどもちゃれんじ