お昼食べてから行こうとしたら息子車で寝てしまったので昼寝をさせてから行きました。
入館料はドネーション
。
受付の前に、5ドル、10ドル、20ドルと希望のドネーション額のマシーンにクレカをタップしたら良いだけの機械が取り付けてありました。(写真撮り忘れた!別に珍しくもないか?)ホームページには推奨一人5ドルとのことだったので、10ドル寄付してきました。あとは手持ちの硬貨で遊びながらお金寄付できるやつ。息子楽しんで、もっとちょうだい!って
この先に、恐竜が居るけど、最初怖くて近寄れずの息子
ボタンを押すと恐竜の唸り声?ガオ~とか言うのがまた怖くて、近寄っては離れ、近寄っては離れでした。お願いやからお客さんそのボタン押さんといてくれ!と思った
展示は上と下の階。
息子、同い年くらいの女の子と仲良くなりずーっと後を追って一緒にミュージアムを回っていた。
旦那は途中で消えた
30分くらいその女の子と回る、なんと女の子が恐竜の展示のとこへ戻って唸り声するボタンを押した!!
息子逃げるんじゃないか?と思ったけど、友達パワーってすごいね。女の子の前で平気な素振りをしたいのか、一緒だから怖くないのか、一緒に笑って楽しんで怖さも飛んでいったみたいです。
それで、最初に避けた恐竜の展示も最後には見ることが出来ました

壁に描いてある恐竜。口元に行って食べられた風にしたかったのに、無理でした
旦那もいなくて、私が食べられてる風に撮って欲しかったのに
以上
レジャイナに行っておりました
翌日
連休最終日の月曜日、朝7時に出る!と旦那に言い、出たのは8時。良かった8時に出ると言わなくて。
帰りは息子が結構起きてて、私も寝れず疲れた。
しかも土曜日から山火事の煙がレジャイナを覆い、道中ずーっと煙の中を走ってました。
途中の公園にまた寄ったけど、寒くて息子と私はジャケット着て少しだけ遊んだけど、旦那は寒いから車の中で待ってる。とまた消えました
短パンしか着替えも持っていってなかった旦那。
ほんま、旅行の心構えゼロ。
現地調達タイプの人もいるけど、旦那に於いては、現地で買うのは勿体ない。という。
ほんなら、
家から念のため持ってこいや〜
2回目の休憩をプレイエリアがあるマクドナルドでとった。昼過ぎに着いて誰もいなかったのに、出る頃にはプレイエリアのテーブルが満席になって子供も多くてびっくりした。
みんな遅昼?それとも煙いから?
なんやわからんけど
おわり










